【最新版2026/9月】DTMプラグインセールのおすすめ徹底解説!
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ドラム音源・パーカッション音源
BEATSURFING CHEat Code セール&レビュー!「CHE POPE」とのコラボマルチエフェクト
ビートメイカーなら要チェックのブランド「BEATSURFING」からビートメイクのための新しいマルチエフェクトが登場! ヒップホッププロデューサー「CHE POPE」との共同開発のマルチエフェクトで他人と被らないユニークな音作りが可能なポテンシャルを感じら... -
シンセ
MNTRA Vespera ノイジーな歪んだサウンドが緊張感を加えるモジュラーシンセサウンド
https://www.youtube.com/shorts/vchZr7gjMxQ?t=2&feature=share 毎作ユニークで独創的なサンプリング音と合成音の楽器をリリースするメーカーMNTRAから2024年5月に新作が登場。MNTRA Vesperaはハイブリッドシンセ! MNTRA Vesperaで使われている音は... -
シンセ
Native Instruments Super*Saw! 芯と広がりを分ける音作り
サビを大きくしたくて、ノコギリ波のシンセを何本も重ねる。 ユニゾンを増やす。ディチューンを広げる。コーラスとリバーブも足す。 それでも欲しかった高揚感より先に、低域が濁る。コードの芯が消える。CPUだけが重くなる。 Supersawの音作りでよくある... -
DTMセール
MODO DRUM 1.5はこう使えレビュー!! 扱いが簡単でカスタマイズの幅が広いドラム音源
MODO DRUM 1.5はIK multimediaのドラム音源です。 簡単に良い音! カスタマイズの幅が広い 金額に対して収録ドラムキットの多さ! 太鼓等一部の要素がモデリングタイプ、シンバルやハイハットなどがサンプリングになっているハイブリット仕様で音作りの自... -
DTMセール
UJAM beatmakerはこう使えレビュー!!40代からの音楽制作デビューにピッタリなポップスドラム
UJAM beatmaker はUJAMのビートメーカーシリーズのドラム音源。 特定ジャンルの音に絞ったエレクトロドラムキットで、様々なサウンドバリエーションを鳴らせるようになっています。 UJAM beatmaker が特徴的なのはドラムフレーズを細かく打ち込んでいくの... -
DTMレビュー
T-RackS6はこう使えレビュー!!通常・PRO・MAX版との違いとは?
IK Multimedia のミキシング・マスタリングプラグインバンドルである「T-RackS」がバージョン6になりました。 T-RackSシリーズには T-RackS 6 (19) T-RackS 6 PRO (40) T-RackS 6 MAX (61)※()は収録プラグイン数 の3エディションがあります。 IK Multime... -
ベース音源
EZbassはこう使えレビュー!最強の作曲パートナーベース音源。D&Dで生まれる極上のグルーヴ
「ギターやピアノは弾けるけど、ベースのライン作りだけはどうも苦手…」そんな悩みを抱えるクリエイターは驚くほど多いものです。ルート音をなぞるだけでは芸がないし、かといってスラップやゴーストノートをリアルに打ち込むには膨大な手間がかかる。 そ... -
オーケストラ・スコアリング音源
Hollywood Orchestra OpusとFantasy Orchestraで、RPGの世界観を作る方法
ストリングスを重ねた。ブラスも鳴らした。パーカッションも入れた。それでも完成した曲を聴くと、豪華なサンプルを一斉に鳴らしているだけで、映画やゲームの場面が浮かんでこない……。 オーケストラ打ち込みで一番難しいのは、音を増やすことではありませ... -
エキサイター・エンハンサー
W. A. ProductionのSquelcher。ベースを上げるほど濁る人へ。スマホでも消えない低音の作り方
ベースを上げたのに、スマホで聴くと存在が消える。 仕方なくサブを足すと、今度はキックとぶつかってミックスが濁る。サチュレーションを追加すると輪郭は出るけれど、高域が耳に痛い。低域の処理は、どの方向へ動かしても別の問題が起きやすいですよね。... -
シンセ
シンセを買い足すたびに、結局似た音になっていた話。 UVI Synth Anthology 5のこと。
こないだ、 「またシンセプラグイン買ったんですけど、結局前のと似たような音になるんですよね」 って相談されました。 「じゃあ違うメーカーのを試してみてください」って答えたら、 「それも何個か持ってるんですけど、結局使うのはいつも同じ2〜3個な... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
【脱・コンプ頼み】Newfangled Articulateでトランジェントを極める。音の立ち上がりを自由自在にデザインする方法
Newfangled Audio Articulate ミックスでトラックの音がもっと全面に出てくるようにしたい!目立ちすぎるので音像をぼんやりさせたい! というときに活躍するのがトランジェントシェイパー! Newfangled Audio Articulate(アーティキュレート) はEventide... -
DTMレビュー
T-RackS 6 MAX レビュー!コスパ良いDTMエフェクトバンドル!
IK Multimedia のミキシング・マスタリングプラグインバンドルである「T-RackS 6 MAX」のレビューです。 T-RackSシリーズには T-RackS 6 T-RackS 6 PRO T-RackS 6 MAX の3エディションがありますが、T-RackS 6 MAXはその一番上のランクに当たります。 T-Ra... -
シンセ
ヴィンテージシンセを買っても使いこなせない人へ。Safari Audio PolyRexの音作りを整理する
80年代風のシンセを選んだのに、曲へ入れると音色だけが古く聞こえる。原因はレトロな音ではなく、曲の中で担当する役割が決まっていないことかもしれません。 レトロなポリシンセの音が欲しくて、ヴィンテージ系のパッドやプラックを選ぶ。 ところが曲へ... -
EQ・フィルター
EQで音を整えるほど痩せる人へ。SSL Native X-EQ 2で透明感を残す方法
EQで不要な帯域を削ったら音が細くなり、高域を足したら耳に刺さる。そんなとき、問題はEQの量ではなく、問題の種類と処理方法が合っていないことかもしれません。 EQで音を整えたはずなのに、処理前より音楽が小さく感じる。低域を整理したらベースの存在... -
EQ・フィルター
EQでキックを上げても前に出ない人へ。Disperserで「ピークの形」を変える
キックを大きくしても前に出ない。ベースを下げると曲が細くなる。そんな低域の迷子状態は、EQやコンプレッサーだけでは抜け出せないかもしれません。 キックを大きくした。低域も足した。コンプレッサーでまとまりも作った。それなのに、ミックス全体で聴... -
シンセ
プリセットを探しても曲が変わらない理由。Digital Polysynth Collectionで音色の役割を増やす
シンセを何本買っても、結局いつものパッドといつものリードに戻ってしまうなら、足りないのは音源の数ではなく「音色を使い分ける基準」かもしれません。 シンセを増やしたのに、曲を作ると毎回似たような音色になる。プリセットを探しているうちに時間だ... -
シンセ
Kilohearts Phase Plant を推したい理由を話す
アイデア次第で色々な音が作れる内容になっています。 DTMをはじめてしばらくは付属のシンセやフリーのシンセを使ってきたけどそろそろ有料シンセにステップアップしてみたいな…と考えている人向けにこのシンセを紹介します。 それは「Kilohearts Phase Pl... -
シンセ
Evolve Dark Matterレビュー!変わったこと。暗くて重い音が作れない理由が、やっと分かった。
こないだ、「Burialみたいな音ってどうやって作るんですか?」って聞かれました。 「サブを厚くして、リバーブで空間を作れば近づきますよ」って答えたら、 「やってみてるんですけど、なんか……薄いんですよね」ってなって。 ……あ、それ、素材の問題だ、と... -
ボーカル音源・ボーカルエフェクター
「Heavyocity Vocalise3」レビュー!美しい女性ボイスを重ねて存在感UP!
Heavyocity Vocalise3使ってみた 美しい女性ボイスを重ねて使い存在感UP! Heavyocity Vocalise3は単音のノートを鳴らす、フレーズを鳴らすことができるボーカル音源です。 2022年”Plugin Boutiqueが選ぶベストバーチャルインストゥルメント”を受賞歴があり... -
DTMレビュー
Total VI MAX!TOTAL STUDIO 3.5 MAX に収録されているソフト音源を収録!
Total VI MAX Ver.2へバージョンアップしています。 Total VI MAXはIK Multimedia のインストゥルメンタルバンドルです。TOTAL STUDIO 3.5 MAX に収録されているソフト音源を収録した内容になっています。 ミックス・マスタリングプラグインはたくさん持っ...