【最新版2026/8月】DTMプラグインセールのおすすめ徹底解説!
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DTMセール
DTMプラグインセール【2026/8月最新】のおすすめ徹底解説まとめ!
このページではDTMプラグインのセール情報を記載していきます。毎日更新予定です。 最新のプラグインセールはこちら >> シンセセールはこちら >>最新エフェクトプラグインセールはこちら >> 最新ソフト音源 セールはこちら >>DTMバン... -
DTMセール
UADプラグインセール【2026年7月最新】おすすめは?迷ったらコレ!
Universal Audioのプラグイン「UADのプラグイン」はセールを定期的に行っています。 ただ値引き率が時期によって異なるので、欲しいプラグインがあるときはこまめにチェックしておくことをおすすめします。かつてはUniversal Audioのハードが無いと使えな... -
DTMセール
Synthesizer V Studio Proセール!ボカロPを目指すなら持っておきたいソフト
VOCALOIDから始まったボカロ系の合成音声ソフトで注目を集めているのがSynthesizer V Studio Proです。特にボカロPを目指すなら注目のソフト! https://youtu.be/7HYUJCQLz8c?si=Z0he0l-oh856ad-b Synthesizer V Studio Proのメリット ボーカロイドはMIDI... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
Evertone Compressor徹底レビュー!機材マニアが作り上げた新機軸コンプレッサー!
Evertone Compressor 機材マニアが作り上げた新機軸コンプレッサー! ミキシングをしていると、必ずと言っていいほど「コンプレッサーの壁」にぶつかります。有名なアナログ名機のシミュレーションを使っても、どこか「音が死んでしまう」「自然なパンチが... -
エキサイター・エンハンサー
Evertone Expander徹底レビュー! 音が「息づく」瞬間を。物理演算が放つ至高の躍動感
ミキシングの現場において、私たちは常に「音をどう抑えるか」に腐心してきました。不要なノイズを消すためにゲートをかけ、ダイナミクスを揃えるためにコンプレッサーをかける。 しかし、その過程で音そのものが持つ「生命感」や「躍動感」まで削ぎ落とし... -
シンセ
キックを打ち込むたびに「迫力が足りない」が続いていた話。D16 PunchBox 2で変わったこと。
こないだ、「キックってどうやったら迫力が出ますか?」って聞かれました。 「EQで低域を持ち上げて、コンプでアタックを調整すればいいんじゃないですか?」って答えたら、 「それもやってるんですけど、なんか……薄いんですよね」ってなって。 「どのキッ... -
サチュレーション
safari pedals Bull Sub Machineレビュー!ヒップホップ向けの強烈なローエンドエンハンサー
ヒップホッププロデューサーは要チェックなプラグイン! 「Bull Sub Machine」は Safari Pedalsのサブベース強化プラグイン! レスリー・ブラスウェイト氏とのコラボレーションで作成された、究極のローエンドツールに対する彼のビジョンにインスピレ... -
DTMレビュー
Total Studio 5 MAXはこう使えレビュー!前Ver.と何が違う?内容比較!
Total Studio 5 MAXはIK Multimediaの音源・プラグイン総合バンドルです。 最上位版の「 Total Studio 5 MAX」では IK の膨大なエフェクト プロセッサ、バーチャル インストゥルメント、世界最高のギター トーンのカタログが収録されています。... -
ドラム音源・パーカッション音源
【決定版】Roland CR-78 VST徹底比較!伝説の音をDAWで再現するプラグイン3選
1978年の伝説的リズムマシン、Roland CR-78の魅力を徹底解説。Cherry AudioやRoland Cloudなど主要VSTプラグインの比較から、In the Air Tonight風の音作り、現代的な活用法まで、DTMユーザー必見の情報を網羅しました。1万文字超の特大ボリュームでお届け... -
ボーカル音源・ボーカルエフェクター
ボコーダープラグインのおすすめ解説!ポップスからエレクトロまで使えるユニークエフェクト!
この記事ではボコーダープラグインのおすすめを紹介していきます。 まずはボコーダーをおさらい。 古典的なボコーダーを再現した例「Softube Vocoder」 音楽制作におけるボコーダーとは? ボコーダーは、音声の分析と合成を駆使して、独特な音響効果を生み... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
【SSL Native X-Comp】はこう使うレビュー多機能なステレオコンプレッサー
「OPTO系の自然で滑らかな圧縮感も欲しい」「FET系の素早くパンチの利いたアタックも使いたい」「Vari-Muのヴィンテージな胴鳴りも必要だ ——プロのエンジニアが3台以上のコンプレッサーで使い分けてきたこれらのキャラクターを、一台のプラグインで柔軟に... -
シンセ
u-he Divaの存在感がすごい!アナログシンセが曲の中で薄くなるへ。
シンセのトラックを増やしているのに、曲の芯が太くならない。プリセットを何十個も切り替えた末に、似たようなパッドとリードだけが残る。音が悪いわけではないのに、完成したアレンジを聴くと印象が薄い。 音数を増やして解決しようとすると、帯域の取り... -
ボーカル音源・ボーカルエフェクター
仮歌の声が曲の世界観を壊す人へReSing MAXと通常版の違い
メロディと歌詞は書けた。コードもサウンドも曲の世界観に合っている。ところが、仮歌を入れた瞬間に完成像がぼやける。声域が足りない、声色が曲と合わない、歌い手を探す前に編曲とミックスの判断だけ進めたい……。 ボーカル制作で止まる理由は、歌唱力だ... -
ボーカル音源・ボーカルエフェクター
Minimal Audio Evokeセール&レビュー!ボーカル加工の新定番が登場したよ!
毎作インスピレーションが刺激されるエフェクトが出てくるMinimal Audio!! 今作は【EDMのエフェクトで使われる機械的なボーカルラインをもっと過激に大胆に表現可能なボーカルシンセEvoke】 Baby Audio Humanoidを更に進化させたような内容です。 https:... -
EQ・フィルター
Softube Reference 1956 EqualizerとReference 1998 Equalizerはどっちが良い?DTM目線で徹底比較
ミックスバスへ色気のあるEQを入れたい。低域を太くしたい。高域を滑らかに開きたい。でも、SoftubeのReference 1956 EqualizerとReference 1998 Equalizerは、見た目も「パッシブ型チューブEQ」という立ち位置も近く、選ぶ手が止まりやすい組み合わせです... -
EQ・フィルター
Softube Equalizers セール&レビュー!ヴィンテージとモダンを行き来できるEQ
ヴィンテージ機器のオタクたちが作り上げたヴィンテージ⇔モダンEQを両立させるEQ Softube Equalizers はヴィンテージとモダンEQを行き来できるデジタルEQプラグイン!1台で2つのEQ機能を使えることから名前の最後に「S」がついています。 ヴィンテージEQプ... -
ドラム音源・パーカッション音源
ダンス・ポップのドラムが平坦なまま終わる人へ|UJAM Virtual Drummer NEONで作る前へ進むビート
打ち込んだ4つ打ちが、拍には合っているのに踊れる感じにならない。キックを足して、クラップも足して、ハイハットも細かくしたのに、サビへ入った瞬間の高揚感が弱い……。 nu-discoやdance-popのドラムで難しいのは、音数を増やす作業ではありません。前へ... -
マルチエフェクター
Softube Producer Collection レビュー:真のプロフェッショナルな音を、これ一つで。
音楽制作において、「良い道具」を揃えることは、単なる贅沢ではありません。それは、自分の頭の中で鳴っている理想のサウンドを、最短距離で具現化するための投資です。 世の中には星の数ほどのプラグインが存在し、無料のものから高価なものまで、選択肢... -
サウンドエフェクト・効果音
【UVI Xtreme FX2レビュー&完全解説】レイヤーにもショート動画SEにも使える総合効果音ワークステーション!
「爆発音」「SF的なレーザー音」「静かな森の環境音」「重厚な扉の開閉」「ロボットの駆動音」「心臓の鼓動」「魔法のキラキラしたテクスチャー」——映像作品やゲームのサウンドトラック、あるいはエレクトロニックミュージックのアクセントとして、我々制... -
作曲法
Suno Studio 2.0 にアップデート!AI作曲は「生成後」に進む|MIDI・音源・エフェクト・オートメーションが同居する制作環境
2026年8月13日に発表されたSuno Studio 2.0は、Suno内でMIDI、内蔵シンセ、エフェクト、オートメーション、ステム編集を扱える制作環境へ進化した。AIへ指示して曲を受け取る場所から、生成素材を演奏・編集・再構成する場所へ役割が広がっている。 まず押... -
お役立ちツール
MeldaProduction MMicSimセール!100種類以上の高級マイク特性に変換するマイクシュミレーター!
MMicSimを使用すると、既存のマイクからの信号を、100種類以上のビンテージ、モダン、スタジオ標準モデルのリアルなサウンドに変換できます。 MeldaProductionのMMicSimは、2025年12月にリリースされた新しいマイクシミュレータープラグインです。 MeldaPr... -
お役立ちツール
Scaler 3とMelody Sauce 3どっちがいいの?DTM目線で徹底比較
コード進行が思いつかなくて手が止まる……メロディは浮かぶのにコードに乗せた瞬間に破綻する……そんな悩みを抱えて「作曲支援系のプラグインを買おう」と調べ始めると、必ずと言っていいほど候補に挙がるのが「Scaler 3」と「Melody Sauce 3」です。 どちら...







