シンセ– category –
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Engine Audio NADAレビュー!|瞑想・映像BGMの静けさを「ただのアンビエント」で終わらせない音源
瞑想音楽や静かな映像BGMを作ろうとして、パッド、ピアノ、ベル、民族楽器を足してみた。音数は増えたのに、仕上がった曲はなぜか「雰囲気のいいループ」で止まってしまう。 静かな音楽は、派手なドラムや分かりやすいサビに頼れません。音色の質感、息遣... -
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Roland D-50かJUPITER-8どっちがいいの?DTM目線で徹底比較
Roland Cloudのプラグインラインナップを眺めていると、必ずぶつかる悩みがあります。「D-50とJUPITER-8、結局どっちを買えばいいの?」という問題です。 どちらもRolandを代表する名機のソフトウェア版で、セール中はさらに値段が近づくので余計に迷いや... -
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アナログ風シンセが曲の中で薄くなる人へ。u-he Divaで一音の存在感を作る方法
シンセのトラックを増やしているのに、曲の芯が太くならない。プリセットを何十個も切り替えた末に、似たようなパッドとリードだけが残る。音が悪いわけではないのに、完成したアレンジを聴くと印象が薄い。 音数を増やして解決しようとすると、帯域の取り... -
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Roland D-50 fantasiaは80年代サウンドの核!手放せない鉄板ソフトシンセ!
個性的な音を求める人に試してもらいたいのが独特なレトロ感がありつつも、要所に入れていくことで個性的に聞こえる80年代シンセ! 1987年、音楽制作の歴史を塗り替えたフルデジタルシンセサイザー、Roland D-50。 きらびやかなFantasia、幻想的なSoundtra... -
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「Bloom Synth Analogueクロスグレード」Bloomシリーズを増やしたいけど定価はキツい、を解決する方法|
Bloom Drum KitsやBloom Palette Modularを触っていて、Excite Audioの「Bloom」シリーズがすっかり気に入ってしまった人、地味に多いんじゃないでしょうか。鍵盤を押すだけでフレーズが鳴る手軽さと、それでいて音作りの幅がちゃんとある設計……一度ハマる... -
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Roland SYSTEM-1の使い方と音色の作り方
シンセのプリセットを何十個も試したのに、曲で使う音が決まらない。ベースを作ろうとしていたはずが、気付けばフィルターやLFOを触って終わる……。 DTMを続けていると、音色を作れる自由さが、かえって作曲の勢いを止める場面があります。特にEDM、エレク... -
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KORG TRINITYかTRITONどっちがいいの?DTM目線で徹底比較
KORG CollectionにTRINITYとTRITONが入っている。どちらもワークステーション系の名機だと聞く。でも、画面を見るとPCMベースのシンセで似ているように見える……。 「結局、どっちを買えばいいの?」「TRITONがあればTRINITYはいらない?」「90年代の音が欲... -
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KORG TRINITY VST 「銀色の巨艦」が30年の時を超えてDAWに降臨。TRITONとの違いは?
「TRITONと何が違うの?」「今さら古い音源を使って何になるの?」そう思う方もいるかもしれません。しかし、声を大にして言わせてください。 KORG TRINITY VSTは、単なる「古いシンセの復刻」ではありません。それは、現代のプラグインシンセが失ってしま... -
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Roland XV-5080セール!2000年代を象徴する「究極のPCM音源」がDAWで完全再現!
Roland XV-5080は耳馴染みの良いサウンドでどんなオケとも混ざりやすいです。 Roland XV-5080は、2000年に発売されたローランドのフラッグシップ音源モジュールで、PCMベースのマルチティンバー・シンセサイザーとして高い評価を受けている機材です。 XVシ... -
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高機能シンセで迷子になる原因は、知識不足ではなかった。Surge XTの使い始め方
無料シンセを入れた。音源方式もフィルターもLFOも豊富。 なのに、パラメーターを触るほど「何を作っているのか」が分からなくなり、曲作りが止まる。 高機能シンセで起きる問題は、機能不足ではありません。選択肢が多すぎる状態で、音色の役割を決めずに... -
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MNTRA Vespera ノイジーな歪んだサウンドが緊張感を加えるモジュラーシンセサウンド
https://www.youtube.com/shorts/vchZr7gjMxQ?t=2&feature=share 毎作ユニークで独創的なサンプリング音と合成音の楽器をリリースするメーカーMNTRAから2024年5月に新作が登場。MNTRA Vesperaはハイブリッドシンセ! MNTRA Vesperaで使われている音は... -
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Native Instruments Super*Saw! 芯と広がりを分ける音作り
サビを大きくしたくて、ノコギリ波のシンセを何本も重ねる。 ユニゾンを増やす。ディチューンを広げる。コーラスとリバーブも足す。 それでも欲しかった高揚感より先に、低域が濁る。コードの芯が消える。CPUだけが重くなる。 Supersawの音作りでよくある... -
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シンセを買い足すたびに、結局似た音になっていた話。 UVI Synth Anthology 5のこと。
こないだ、 「またシンセプラグイン買ったんですけど、結局前のと似たような音になるんですよね」 って相談されました。 「じゃあ違うメーカーのを試してみてください」って答えたら、 「それも何個か持ってるんですけど、結局使うのはいつも同じ2〜3個な... -
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ヴィンテージシンセを買っても使いこなせない人へ。Safari Audio PolyRexの音作りを整理する
80年代風のシンセを選んだのに、曲へ入れると音色だけが古く聞こえる。原因はレトロな音ではなく、曲の中で担当する役割が決まっていないことかもしれません。 レトロなポリシンセの音が欲しくて、ヴィンテージ系のパッドやプラックを選ぶ。 ところが曲へ... -
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プリセットを探しても曲が変わらない理由。Digital Polysynth Collectionで音色の役割を増やす
シンセを何本買っても、結局いつものパッドといつものリードに戻ってしまうなら、足りないのは音源の数ではなく「音色を使い分ける基準」かもしれません。 シンセを増やしたのに、曲を作ると毎回似たような音色になる。プリセットを探しているうちに時間だ... -
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Kilohearts Phase Plant を推したい理由を話す
アイデア次第で色々な音が作れる内容になっています。 DTMをはじめてしばらくは付属のシンセやフリーのシンセを使ってきたけどそろそろ有料シンセにステップアップしてみたいな…と考えている人向けにこのシンセを紹介します。 それは「Kilohearts Phase Pl... -
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Evolve Dark Matterレビュー!変わったこと。暗くて重い音が作れない理由が、やっと分かった。
こないだ、「Burialみたいな音ってどうやって作るんですか?」って聞かれました。 「サブを厚くして、リバーブで空間を作れば近づきますよ」って答えたら、 「やってみてるんですけど、なんか……薄いんですよね」ってなって。 ……あ、それ、素材の問題だ、と... -
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VPS Avenger2 Expansionセール!まとめ買いバンドルもある拡張音源パック
VPS Avenger2 一番お得に購入できるまとめ買いパック「'Pick 5' Bundle」 VPS Avenger Expansionを集めていくなら一番のおすすめがこちら。 VPS Avenger Expansions - 'Pick 5' Bundle すべてのVPS Avenger Expansionから「5つのExpansion」を自分で好きに... -
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GForce Prophet~5レビュー 。公式Prophet-5プラグインで“王道アナログポリ”の太さをDAWへ持ち込む
シンセ音源を増やしているのに、曲の中で主役になる音が作れない。 パッドは綺麗だけど、存在感が薄い。 ブラスは派手だけど、ミックスに馴染まない。 ベースは太いけど、少し現代的すぎる。 そんなときに戻りたくなるのが、王道アナログポリシンセの音だ... -
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実機なら数百万円のヴィンテージシンセ、36台まとめて4万円台で|Synth Stack 6
Oberheim Matrix-6、Sequential Prophet-VS、Roland Jupiter-8……。名前を聞くだけで音が想像できるような名機が、中古市場でも1台数十万円する。 一生かけても、全部は買えない。 でも、その「音」だけなら、もっと安く手に入る方法がある。 今日は、Cherr...



