シンセ– category –
-
シンセ
Safari Audio Super Chunkレビュー!太くて荒いベースをすぐ作りたい人向けのヴィンテージ系モノシンセ
シンセベースを作っていて、こんなことありませんか? 「プリセットを選んでも、なんか細い……」 「ベース専用で使えるシンセが欲しい」 「複雑な音作りより、すぐ太い音を鳴らしたい」 「アナログっぽい荒さや、少し壊れた感じが欲しい」 そんな人に刺さり... -
シンセ
Excite Audio Evolve Next Acoustics レビュー!ボタニカサウンドを手に入れるシンセ
ExciteAudio Evolveシリーズに「Evolve Next Acoustics」が登場! 4つのサンプルをモーフィングしながら良い音を簡単に鳴らせるお手軽シンセシリーズです。 Evolveシリーズの5作目にあたる Evolve Next AcousticsはNEST Acoustics Plugins >>とのコ... -
シンセ
Carbon Electra 2!音楽理論が苦手でもスケールを外さないシンセ
シンセで自由に音を作れるようになってきたのに、弾くたびにスケールを外した音が混ざってしまう…… コードを重ねたら濁ってしまった。オシレーターのデチューンをいじったら不協和音になった。そういう経験、わりとみんなしてると思う。 そんな悩みを根本... -
シンセ
Carbon Electraセール&レビュー!最近のシンセが難しく感じる人にピッタリなEDM向け音源
Plugin Boutique Carbon ElectraはEDM向けのシンセ! 動作が軽量でシンプルな音作りの4オシレーターEDM向けシンセ! Carbon Electra 2が2026年5月28日リリースされました! Plugin Boutique DC Snaresを作成した数々の賞を受賞したアーティスト 「Davide C... -
シンセ
無限の音色を「描く」快感。Zebra 3 が映画音楽制作をどう変えるのか
「シンセサイザーの歴史において、これほどまでの期待を背負ったアップデートがあったでしょうか」 映画音楽の世界でその名を知らない者はいない、u-he(ユーヒー)の金字塔 Zebra 2。リリースから10年以上が経過してもなお、ハリウッドの第一線で使われ続... -
シンセ
MeldaProduction Analog Empire: Bass & Lead アナログシンセの「生命感」を封じ込めた最新音源
「楽曲の土台となるベースがどこか細い」 「リードシンセがデジタルの壁を越えられない」 音楽制作において、アナログシンセサイザー特有の「太さ」や「揺らぎ」を求める瞬間は誰にでもあるはずです。しかし、高価な実機を揃え、完璧にメンテナンスし、ノ... -
シンセ
UVI Vintage Vault 4 セール!256種のシンセ音を収めた膨大なコレクション
2026年4月12日にVintage Vault5が出ました。 シンセサイザーの歴史は、人類の「新しい音」への探求の歴史でもあります。 1960年代のモジュラー・システムから、70年代のアナログ・ポリシンセ、80年代のデジタル革命、そして90年代のサンプラー全盛期へ。 ... -
シンセ
UVI Vintage Vault 5は買いか?追加された7つの新音源と、Arturiaとの徹底比較
「どうしてもソフトウェア・シンセサイザーの音が細く感じてしまう」「実機のアナログ感が欲しいけれど、高価で手が出ない」とお悩みではありませんか?そんなDTMクリエイターの夢を叶える究極のバンドルが、UVIのVintage Vault 5です。 シンセサイザーの... -
シンセ
Roland JV-1080セール!90年代を支配した「あの音」が現代のDAWで蘇る!
「90年代のJ-POPで聞いたあの煌びやかなピアノ」「ゲーム業界を席巻したあの壮大なストリングス」… それらの多くを生み出してきた伝説の音源、それがRoland JV-1080です。 1994年の発売以来、世界中のスタジオで愛され、「最も録音された音源モジュール」... -
シンセ
tracktion Dawesome MYTH セール! アンビエントを元に音を作れる前衛的シンセ
Dawesome MYTHはtracktionからリリースされたシンセ。Dawesomeによるシンセ(Abyss、Novum、Kult )は癖の強いものばかりで今作もかなり強烈な個性を放っています。 音色としてはアンビエント向けなプリセットが多いのですが、下の公式のDemo Trackで紹介... -
シンセ
KORG WAVESTATIONレビュー!程よいデータ量でノスタルジーを感じられるベクターシンセ
明瞭すぎず、細すぎず、程よいデータ量でノスタルジーを感じられるシンセの音! KORG WAVESTATIONは、1990年に発売されたデジタルシンセサイザー(ベクターシンセ)で、独特の音色生成方式と先進的な機能で知られています。 1990年代のデジタル技術(12ビッ... -
シンセ
VPS Avenger2 推したい理由を話す。プロも使う万能シンセ
VPS Avenger2 VPS Avenger 2はVengeance Soundのソフトシンセ。 シンセ初心者だと難しく見えるのですが、(実際覚えることは多いです)身につけた機能に見返りが十分ある投資する甲斐のある内容になっています。 単純にプリセットの音が良いので、プリセッ... -
シンセ
future audio workshop Notesレビュー!コード演奏のバリエーションが増やせるチート音源
FAW Notes使ってみた 「コード進行がいつもワンパターンになってしまう...」 「洒落たコードを鳴らしたいけど、理論は難しすぎて挫折した」 そんな悩みを抱える全トラックメイカーに朗報です。 SubLabで有名なFuture Audio Workshopから、直感的操作でプロ... -
シンセ
【Tracktion Hyperion】無限の音作り!直感ノード接続で作る最強のモジュラー・シンセサイザー
「誰かが作ったプリセットを選ぶだけでは物足りない…」 「頭の中に鳴っている複雑で壮大なアンビエント空間を、ゼロから自由に配線して作り上げたい!」 DTMの経験を積み、シンセサイザーの基本的な仕組み(オシレーター、フィルター、エンベロープ)を理... -
シンセ
【Tracktion Theia】複雑な音作りから解放!Hyperionのエンジンを積んだ即戦力・美シンセサイザー
「最近のソフトウェア・シンセサイザーは機能が多すぎて、気づけば曲作りよりも音のパラメーター調整ばかりに時間を奪われている…」 DTMを長く続けていると、誰もが一度はそんな「音作りの迷路」に迷い込むものです。オシレーターを選び、フィルターを調整... -
シンセ
「Roland SRX DANCE TRAXレビュー」Supreme DanceとPlatinum Traxが合体した「ダンス音源の大百科」
Roland SRX DANCE TRAXは、ダンス・ミュージックやエレクトロニカ制作に特化! 「テクノのシンセリードが欲しい」「ヒップホップのドラムヒットを探している」「ハウスミュージックのスタブ(短い和音アタック)やループが一度に揃えたい」——ダンスミュージ... -
シンセ
Arturia Jun-6 V セール!往年のシンセポップサウンドローランドJuno-6のエミュレートソフトシンセ
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのソフトシンセ「Arturia Jun-6 V 」は往年のJuno-6をモデルにしたエミュレートシンセ!80年代のサウンドを代表するシンセで当時の音を取り入れ... -
シンセ
Roland JUNO-60セール!「シンセポップ」の名機
JUNO-60は1980年代の音楽シーンに大きな影響を与えた伝説的なアナログ・シンセサイザーで、今も多くのミュージシャンやプロデューサーに愛されています。 Roland JUNO-60は80年代のサウンドを決定づけた存在であり、そのヴィンテージな雰囲気と独特の個性... -
シンセ
【DTM無料】開発期間25年!究極のJuno-106エミュレーター「ULTRAMASTER KR-106」徹底レビュー
「無料で使える、本当に音が良くて実用的なシンセサイザーのプラグインはないかな…?」 「80年代のシンセウェーブやレトロポップにぴったりの、あの太くてノスタルジックなアナログサウンドが欲しい!」 そんなDTMフリークたちに、とんでもない朗報が飛び... -
シンセ
Tracktion Horizenセール&レビュー!すばやいBGM作成にピッタリな質感の良いシンセ!
the synthfactoryが作り上げたTracktionが発売しているシンセ「Horizen」を取り上げます。 LOOK TO THE HORIZEN Horizenは作曲家が作曲家のために作ったシンセで Netflix / Amazonタイトルや、Bryan AdamsからKatie Perryまでのアーティストと仕事をしてき...