DTMや宅録を進めていくと、どうしてもぶつかる壁があります。
「ベースの打ち込みがいかにも打ち込みでノリが出ない」
……これらの悩みを抱えるクリエイターにとって、まさに究極の解決策 とも言える規格外のバンドルがPlugin Boutiqueに登場しました。それがIK Multimediaの「TOTAL Guitar MAX(トータル・ギター・マックス)」 です。
TOTAL Guitar MAX
その名の通りギター周りの最高峰ソフトが全部盛りになっているだけでなく、なんと物理モデリングベース音源の王様「MODO BASS 2」やドラム音源「MODO DRUM 1.5」まで収録 。
通常の単体購入価格を合計すれば約17万円(!)を超えるこのスイートが、約90%オフとなる1万円台という常識外れの価格で販売されています。この記事では、なぜ「TOTAL Guitar MAX」が現代のギタリストやDTMerにとって絶対に買うべきマストアイテムなのか、そして各収録ソフトの凄まじい機能や使い分けについて、専門用語を丁寧に解説しながら徹底的に深掘りして解説していきます。
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目次
1. 圧倒的コスパ!「TOTAL Guitar MAX」は究極のバンドル
音楽制作ソフトの世界には様々な「バンドル(詰め合わせ)」が存在しますが、IK MultimediaのTOTAL Guitar MAXは、他のあらゆるバンドルと比較しても特異な存在感を放っています。その理由を紐解いていきましょう。
通常価格17万円超が90%オフで買える「価格破壊」
まず何と言っても衝撃的なのはその価格設定です。AmpliTube 5 MAXだけでも通常数万円、MODO BASS 2やTONEX関連ソフトなどを含めると、定価換算で総額約179,000円以上になります。それがPlugin Boutiqueの独占(あるいは限定)セールにおいて、わずか1万7,000円台(約90%オフ)という驚異的な価格 で提供されています。
一般的に、DTMプラグインのセールでも半額〜70%オフ程度が相場ですが、ここまで極端な割引は滅多にありません。予算が限られている学生や、宅録環境を安価に一新したい社会人ギタリストにとっては、「この機を逃せば絶対に後悔する」レベルの破格の設定と言えます。
IK Multimediaには、同社のほぼ全製品を網羅したフラグシップバンドル「Total Studio MAX」シリーズが存在します。しかし、シンセサイザーやオーケストラ音源、マスタリングプラグインなど「すべて」が入っているそのバンドルは、価格もそれなりに高価(セール時でも4〜5万円台)になります。
そこで「TOTAL Guitar MAX」の出番です。このバンドルは、シンセサイザーやストリングス音源などは大胆に削ぎ落し、「最高峰の生楽器バンドサウンド(ギター、ベース、ドラム)を作るためのツール」だけに特化 して極限まで価格を抑えた、非常に無駄のない構成になっています。
製品版フルラインナップによる「即戦力」と拡張性
このバンドルに含まれているプラグインは、どれも「ライト版」や「おまけ」ではありません。
AmpliTube 5 MAX : 400種以上の機材を収録したフルバージョンのアンプシミュレーター
TONEX SE + Metal Gems + Boutique Overdrives : 最先端AIモデリングの厳選された極上トーン集
MODO BASS 2 / MODO DRUM 1.5 : 最新の物理モデリングエンジンを搭載したベース&ドラム音源
これ一つ手に入れるだけで、ギターやベースの録音、あるいは完全にパソコン上での打ち込みによるバンド制作環境が、一気に「世界標準のプロスタジオ・レベル」へと引き上げられます。今後何ヶ月、何年にもわたって新たな機材を買い足す必要を感じなくなるほどの、圧倒的なボリュームと質を誇っています。
– DTM (DeskTop Music) :パソコンや周辺機器を使って音楽を制作すること。 – プラグイン(Plug-in) :DAWなどの音楽制作ソフトの中で立ち上げて使用する、音源(シンセサイザーなど)やエフェクター(エコーやリバーブなど)の追加ソフトウェアのこと。 – バンドル :複数のソフトウェアや製品を一つにまとめてセット販売すること。単品で買うよりも大幅に安くなることが多い。
2. これ1つでギタートーンの極致へ:AmpliTube 5 MAX
現在のアンプシミュレーター界において、王座に君臨し続けているのがIK Multimediaの「AmpliTube(アンプリチューブ)」シリーズです。TOTAL Guitar MAXには、その最上位版である「AmpliTube 5 MAX 」 が惜しげもなく収録されています。
AmpliTube 5 MAX使ってみた
400種類以上のギアモデルが使い放題の贅沢
VIDEO
AmpliTube 5 MAXの最大の強みは、その圧倒的な収録機材(ギア)の数です。実に400種類以上ものアンプ、キャビネット、ストンプボックス(エフェクターペダル)、ラックエフェクト、マイク が収録されています。
Fender、Mesa/Boogie、Orange、Soldano、Ampegといった実在の世界最高峰アンプメーカーと公式にライセンス契約を結んでいる ため、「〜風の音」ではなく、メーカー公認の実機の音が忠実にモデリングされています。 これだけのアンプ実機やペダルを現実のスタジオで集めようとすれば、何千万、下手すればそれ以上の金額が必要になりますが、パソコンを開けばそのすべてが自分の手元にあるという途方も無いぜいたくを体験できます。
アンプ、キャビネット、ペダルの自由すぎるルーティング
実機のスタジオでは、アンプを2台並べて鳴らしたり、ペダルを複雑に直列・並列で繋いだりするには、膨大な数のケーブル配線やノイズ対策が必要で、物理的な知識が求められます。 しかし、AmpliTube 5 MAXの操作画面では、マウスのドラッグ&ドロップだけで、アンプを3台同時に鳴らしたり、片方はドライ音、もう片方はディレイを深くかけた音にするなど、現実世界では配線が困難なほど複雑で独創的なトーンルーティングが一瞬で構築 できます。 この柔軟性こそが、ソフトウェアの最大のメリットであり、「どうやったらこんな音が出せるんだろう?」というクリエイティビティの限界を軽々と突破させてくれます。
VIRテクノロジーによる超リアルな空気感
デジタルアンプ特有の「耳に張り付くような平坦な音(いわゆるライン臭さ)」を完全に払拭したのが、AmpliTube 5のコア技術であるVIR (Volumetric Impulse Response) テクノロジー です。 アンプの音を決める極めて重要な要素として、キャビネット(スピーカーの箱)とマイクの距離・角度があります。VIRテクノロジーでは、1つのスピーカーに対して数百もの測定ポイントを設け、数万にも及ぶインパルス応答(IR)を用いて、そのキャビネットが持つスピーカー自体の揺れや部屋の空気の共鳴までを完璧にキャプチャしています。 これにより、ユーザーはPC上の画面でマイクのアイコンをわずか数ミリ動かしただけで、「あ、マイクをコーンの中心から少しずらした時のリアルな空気の音だ!」と感動するレベルの生々しい空間表現を得ることができます。
– モデリング :実在するアナログ回路のアンプやエフェクターの特性をコンピュータ上で解析し、数式的・アルゴリズム的に再現する技術。 – ルーティング :音声信号の通り道を設定すること。エフェクターをどの順番で繋ぐか、どこで音を分岐させるかなどを決める配線のこと。 – IR (Impulse Response) :特定の空間や機材の音の響き(残響や特性)を記録したデジタルデータファイル。アンプシミュレーターの世界では、キャビネット(スピーカー)やマイクの空気感をリアルに再現するための必須技術となっている。
3. AI技術で実機を完全にコピーする:TONEXエコシステムの威力
AmpliTubeが長年の伝統ある「モデリング技術の完成形」だとすれば、近年音楽界に強烈なパラダイムシフトをもたらしたのが、最新のAI技術を活用した「 TONEX(トネックス)」 シリーズで す。TOTAL Guitar MAXには、このTONEXの真髄を味わえるコンテンツがふんだんに詰め込まれています。
TONEX MAX
AI Machine Modelingが生み出した「サンプリングの先」
従来のシミュレーターは、人間が電気回路の設計図を見ながら「この真空管はこういう歪み方をするはずだ」とプログラミングして音作りをしていました。しかしIK Multimediaが開発した「AI Machine Modeling」技術はアプローチが全く異なります。 これは、現実のアンプやエフェクターに複雑なテストオーディオ信号を入力し、その「出力された最終的な音波」をニューラルネットワーク(AI)に徹底的に学習させることで、実機と全く同じ信号の振る舞いをするデジタル・クローンを生み出す技術 です。 結果として生成される「Tone Model(トーンモデル)」は、人間の耳には実機と全く区別がつかないレベルの完璧なコピーとなります。「似ている音」ではなく「実力そのものの音」が手に入るのです。
TONEX SEに搭載された200種のプレミアムトーン
バンドルに含まれる「TONEX SE」は、この次世代のAIモデリング技術を味わうためのプレーヤー兼キャプチャーツールです。最初から厳選された200種類もの極上のTone Model が収録されています。
これらは、世界中の名機と呼ばれるヴィンテージアンプから、モダンなハイゲインアンプ、入手困難なブティック系オーバードライブペダルまで、IK Multimediaの専門スタッフが最高級のスタジオ設備で完璧にキャプチャーしたものです。 ユーザーはこれらのTone Modelを読み込むだけで、一切の複雑なツマミ調整なしに、一瞬で「プロのエンジニアが最高の環境で録音した極上のトーン」をそのまま自分の楽曲に適用することができます。
さらにTOTAL Guitar MAXの凄まじさは、このTONEXを拡張する特別な追加パックが用意されている点です。
今回のTOTAL Guitar MAXに収録されているTONEXはSE版でMAX版ではありませんが、MAX版では収録されてないTONEX Metal Gems ,TONEX Boutique Overdrives が加わることでMAX版に物足りなかった点が補完されています。
「TONEX Metal Gems 」では激歪のメタルトーン、「TONEX Boutique Overdrives」 では最近のPOPSで聞けるおしゃれなヴィンテージギタートーンまで再現可能です。
一つ目の「TONEX Metal Gems」 は、メタルやラウドロックには欠かせない至高のハイゲインアンプに特化した100種類のTone Model集です。Peavey 5150、Diezel Herbert、Soldano SLO-100、Bogner Überschallといった、数々の名盤の歴史を刻んできた伝説のモダン・ハイゲインアンプを、AIが寸分違わずにクローン化しています。地鳴りのような重低音から、突き刺さるようなソロのトーンまで、メタル系ギタリストの夢がすべてここに詰まっています。
Tonex Metal Gems
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二つ目の「TONEX Boutique Overdrives」 は、ヴィンテージ志向のギタリストを魅了してやまない、非常に高価でレアなブティック系オーバードライブ・ペダルの専用クローンパックです。JHS Morning Glory V4やCatalinbread Tributeなど、ギタリストなら誰もが憧れるペダルの絶妙なタッチの追従性や、ピッキングのニュアンスによる歪みの変化まで、AIが完璧に学習しています。
AmpliTubeの細かい調整力と、TONEXのAIによる「一撃必殺の極上トーン」。この両方が使えるというだけでも、TOTAL Guitar MAXの価値は計り知れません。
– AI Machine Modeling :AI(ディープラーニング)を用いて、アンプやペダル等のハードウェア機器の音声的振る舞いを精密に学習し、ソフトウェア上で完全に再現するIK Multimedia独自の革新的な技術。 – ハイゲインアンプ :信号を大幅に増幅し、きめ細かく深い歪み(ディストーション)を得意とするアンプ。ハードロックやヘヴィメタルなどで重厚なバッキングや伸びやかなソロを弾くために必須の機材。
4. 打楽器とベースも物理モデリングで生楽器レベルに:MODOシリーズ
ここまでの紹介だと「要するに最高峰のギターアンプシミュレーターのセットか」と思うかもしれません。しかしTOTAL Guitar MAXの「MAX(最大)」たる所以はここからです。なんと、ギターではなく低音を司る**ベース音源「MODO BASS 2」と、リズム隊の大黒柱 ドラム音源「MODO DRUM 1.5」**という、DTMer垂涎のプラグインまで同封されているのです。
MODO BASS 2使ってみた
これが本当に打ち込み?「MODO BASS 2」による異次元のリズム
これまでのベース音源は、プロのベーシストが弾いた音を一つ一つ録音(サンプリング)し、それをキーボードで再生する方式が主流でした。しかしその方式だと、「ハンマリング」や「スライド」「ピッキングの強弱による弦の微妙なビビリ」といった人間の生々しい揺らぎを完璧に表現することは難しく、どうしても「機械っぽさ」が残ってしまいました。 「MODO BASS 2 」 は、世界初の「物理モデリング」エレクトリック・ベース音源です。弦の材質、太さ、古さ、ピックアップの位置、さらには「ベーシストがどこで弦を弾くか(指弾きかピック弾きかスラップか)」といった物理法則をすべてリアルタイムで計算して音を合成します。 これにより、同じノートを連打しても毎回微妙に音圧や弦の揺れ方が異なり、まるで画面の中に凄腕の生ベーシストが座っているかのような、途方もなくリアルで生々しいグルーヴを生み出します。
フレットレスやアップライトベースまでカバーする網羅性
バージョン2へのアップデートにより、MODO BASS 2は新たにフレットレスベースやアップライトベース(コントラバス)までモデリング可能になりました。指の腹で弦を押さえるフレットレス特有の「ミャウ」という独特の甘い響きや、ジャズやアコースティック編成に必須のアップライトの深くふくよかな低音まで、すべてマウスのクリックだけで再現できます。合計22種類の名器ベースが内蔵されており、ポップスからジャズ、メタル、EDMまであらゆるジャンルのボトムをこの一つのソフトで支えることができます。
スネアの共鳴までシミュレートする「MODO DRUM 1.5」の脅威
リズムトラックを決定づけるドラム音源においても、物理モデリングの革命が盛り込まれています。それが「MODO DRUM 1.5 」 です。 キックドラムのシェル(胴)の材質を木からアクリルに変更したり、スネアドラムの直径や深さをミリ単位で変えたり、さらにはドラムの皮(ヘッド)の張り具合を変えることで、どんなピッチでどんな余韻が残るかをリアルタイムで計算・発音します。 従来の大容量サンプリング音源では「録音された音を加工する」ことしかできませんでしたが、MODO DRUMでは「ドラムという楽器そのものの物理的構造を再設計する」ことができます。 「もうあと少しだけスネアの胴鳴りを深くしたい」といった究極の微調整が可能であり、同時に収録されている13種類のカスタマイズ済みキットを使えば、即座にプロレベルのロック/ポップスのアコースティックドラムを楽曲に流し込むことができます。
– 物理モデリング(フィジカル・モデリング) :あらかじめ録音された音(サンプル)を再生するのではなく、楽器の材質(木、金属、弦など)や構造、弾き方の物理法則をコンピューターの計算式でシミュレートし、リアルタイムに音を生成する技術。容量が非常に軽く、表現力が豊かという特徴がある。 – サンプリング音源 :実際の楽器の音をマイクで一つ一つ録音(サンプリング)し、それをMIDIキーボードなどの入力に合わせて再生する形式の音源。数十〜数百GBという膨大なデータ容量を必要とする場合が多い。
5. どんなDTMerやギタリストにこのバンドルはおすすめ?
TOTAL Guitar MAXは、多機能かつ圧倒的な品質を誇りますが、その恩恵を最も受けられるのはどのようなユーザーでしょうか。大きく分けて3つのタイプをおすすめします。
A. エレキギターの「良い音」を宅録でサクッと手に入れたいギタリスト
「ギターの腕には自信があるが、パソコンやDAWの設定は面倒くさい」というギタリストにこそ、真っ先におすすめできます。特にTONEX SEやMetal Gemsは、設定をいじる必要すらありません。
プリセット(Tone Model)を選んで音を出すだけで、著名なスタジオでエンジニアが完璧にマイキングしてくれた音質が手に入ります。 夜中のマンションであっても、オーディオインターフェイスにギターを直接繋ぐだけで、防音室でスタックアンプのボリュームをフルテン(最大)にしたような絶叫トーンを出せる快感は、一度味わうと元には戻れません。
B. ギターは弾けないが、超リアルなギター/ベーストラックを打ち込みたいトラックメイカー
ピアノやシンセサイザーは得意でも、ギターやベースは全く弾けないキーボーディストやEDMクリエイターにとって、このバンドルは「最強の助っ人ミュージシャン」の束です。
手持ちの(比較的チープな)エレキギター系音源で作ったMIDIデータであっても、インサートエフェクトとしてAmpliTube 5 MAXやTONEXをかけるだけで、恐ろしいほど生々しい「ギタリストらしい」サウンドに化けます。 さらに、MODO BASS 2でベースラインを打ち込めば、それだけで楽曲のノリが劇的に変わります。「ギターが弾けなくても、生バンド風の曲を完璧なクオリティでプロデュースしたい」という願いを、このバンドル一つで完全に叶えることができます。
C. アンプシミュの「デジタル臭さ」に疲れた耳の肥えたクリエイター
過去に様々なアンプシミュレーターを試して、「やっぱり実機の真空管アンプには勝てない」「高音域がチリチリしてデジタル臭い」と感じてシミュレーターを敬遠している中級以上のクリエイターにこそ、TONEXのAIモデリング技術の衝撃を体感してほしいです。
ピッキングの強弱による歪みの増減(ギター本体のボリュームへの追従性)や、和音を鳴らした時の各弦の分離感などは、完全に旧世代のデジタル音源の壁を突破しています。プロのレコーディング現場でもTONEXをハードウェアペダル化して持ち込むミュージシャンが増えている現在、この音質がパソコンの中で定額1万円台で手に入るというのは、もはや事件と言っても過言ではありません。
– オーディオインターフェイス :ギターやマイクなどのアナログ音声を、パソコンが処理できるデジタル信号に変換する(またはその逆を行う)ための音楽制作必須の接続機器。 – フルテン :アンプやエフェクターのボリュームやゲイン(歪み)のツマミを、「10(最大)」までフルに回し切ること。
6. まとめ:TOTAL Guitar MAXで自宅スタジオを世界最高レベルへ
ここまで、IK Multimediaが放つ驚異のバンドル「TOTAL Guitar MAX」の凄まじい全貌を解説してきました。最後にもう一度、この記事の最も重要なポイントをまとめます。
実機の音を真空管レベルまで計算するAmpliTube 5 MAXと、最新AI技術で丸ごとコピーするTONEXの両方が手に入る。
重低音のメタルから希少なオーバードライブまで、追加のプレミアムなトーンパック(Gems & Boutique)が収録済み。
もはや打ち込みの域を超えた物理モデリングベース「MODO BASS 2」とドラム「MODO DRUM 1.5」でリズム隊も完璧に網羅。
これら合計約18万円相当の内容が、約90%オフの1万円台で提供されている圧倒的なコストパフォーマンス。
「Total(完璧な・全体的な)」という名前が冠されている通り、これ以上のギター/ベース・ドラム音源を買い足す必要は、しばらくの間は絶対になくなるでしょう。 音楽制作において、「音の良さ」はそのまま「モチベーション」に直結します。最高のギターサウンドと、生々しいグルーヴを持ったベース・ドラムがパソコンから鳴った瞬間、あなたの頭の中に眠っていた新しいメロディやリフが次々と溢れ出してくるはずです。
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TOTAL Guitar MAX
もしあなたが現在、自分の楽曲の「クオリティの壁」に悩んでいるなら、この「TOTAL Guitar MAX」は、その壁を最も安価に、かつ最も劇的に破壊してくれる最強のハンマーとなるでしょう。
破格のセールが終了してしまう前に、ぜひこの「DTMの歴史に残る神バンドル」を手に入れて、自宅のデスクを世界最高レベルのプロフェッショナルスタジオへと進化させてください!
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