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ディストーション
歪ませるほど音が細くなる人へ。Dist COLDFIREで「残る歪み」を作る方法
歪みを足すと、最初は音が前へ出る。 ところが曲全体で鳴らすと、高域だけが痛い。低域の芯が消える。ボーカルとぶつかる。音量を下げたら、荒さだけが残る。 その歪み、量の問題ではなく「どこを歪ませたか」の問題かもしれません。 歪みは、音を荒らすた... -
民族楽器音源
Augmented PERSIA!ウードやネイが最新シンセと融合「伝統と革新が交差するペルシャ音源の深淵」
「既存のエスニック音源では、音が綺麗すぎてモダンな楽曲の中で浮いてしまう」 映画音楽やゲーム、あるいは最新のポップスにおいて、中東・ペルシャの楽器は非常に魅力的なエッセンスです。しかし、伝統的なサンプリング音源をそのまま使うと、現代的なシ... -
シンセ
Arturia Jun-6 V セール!往年のシンセポップサウンドローランドJuno-6のエミュレートソフトシンセ
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのソフトシンセ「Arturia Jun-6 V 」は往年のJuno-6をモデルにしたエミュレートシンセ!80年代のサウンドを代表するシンセで当時の音を取り入れ... -
シンセ
Arturia CS-80 V4徹底攻略【伝説のシンセ再び】Yamaha CS-80がソフトウェアで蘇る
「ブレードランナー」のあのサウンドトラックを聴いたとき、あなたの胸に広がった「近未来の切なさと美しさ」の正体、それがYamaha CS-80の音です。 ヴァンゲリスが操ったこのシンセサイザーは、ハンス・ジマーもリドリー・スコット監督も虜にし、映画音楽... -
シンセ
Arturia Prophet-5 V & Prophet-VS V 徹底レビュー:伝説の「アナログ王」と「デジタル異端児」を完全解剖
シンセサイザーの歴史において、Sequential Circuits(後のDave Smith Instruments)が生み出した「Prophet」シリーズは、ポップミュージックとプログレッシブロック、そして電子音楽の音色を根本から変えたといっても過言ではありません。 [!NOTE] Sequen... -
ピアノ・エレピ音源のおすすめ
【DAWで使うピアノ音源】Arturia Piano V3完全攻略 グランドから変り種まで使い倒す方法
DTMでピアノを使うとき、「サンプルのあのリアルさは欲しいけど、容量が重すぎる」「音は似ているけど弾いた時のレスポンスがどこか違う」と感じたことはありませんか? Arturia Piano V3は、その悩みに対するひとつの答えをフィジカルモデリング(物理モ... -
モジュレーター
【DTM必携エフェクト】Arturia Efx MOTIONS完全攻略 Beat Repeaterから変調まで
「この音、もっと動きが欲しい」「ループが単調に聞こえる」「リズミックなエフェクトで楽曲を面白くしたい」。そんな悩みを一気に解決してくれるのが、Arturia Efx MOTIONSです。LFO、エンベロープ、ステップシーケンサー、ユークリッドリズムなど、多彩... -
シンセ
【2026年最新】Acid Vは買いか?徹底レビュー名機TB-303を「突然変異」させたArturiaシンセ
Acid V アシッドサウンドの決定版。Arturia Acid Vがダンスフロアを熱狂させる理由 「アシッド(Acid)」 その言葉を聞いただけで、脳内で「ビョビョビョビョ...」というフィルターの叫び声が再生されるあなたは、立派な中毒者です。 1980年代にRoland TB-... -
シンセ
モジュラー初心者も必見!Arturia Buchla Easel Vで手に入れる唯一無二の響き
シンセサイザーの世界には、大きく分けて2つの「流派」が存在することをご存知でしょうか。一つは、私たちが慣れ親しんだMoogに代表される「イーストコースト(東海岸)方式」。そしてもう一つが、今回ご紹介するBuchlaが生み出した「ウェストコースト(西... -
シンセ
Arturia Pigments 7 セール! “音のパレット” は遂に完成形へ
サウンドデザインのための万能型シンセ! はじめに – 未知の色を求めて 2024年の Pigments 5 が「完成形」だと思われていた中、2025年12月、Arturia はその常識を覆す Pigments 7 をリリースしました。バージョン 6 を飛び越えたのか、それとも私の記憶違... -
シンセ
Arturia FX Collection 5 セール! Ver4との違いは?スタジオミキシングレベルを実現するプラグインバンドル
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのプラグインをまとめたバンドル「Arturia FX Collection」がバージョン5にアップデートされました。 Arturia FX Collection 5 アップデート事... -
DTMセール
最強エフェクトバンドルの極致。Arturia FX Collection 6 の新機能と「買い」の理由を徹底検証
音楽制作のクオリティを決定づけるのは、最後の一押しとなる「エフェクト」の質です。アナログ機材の芳醇な質感と、デジタルならではの無限の可能性。その両方を極めて高い次元で融合させ、世界中のエンジニアやプロデューサーを虜にしてきたのが、Arturia... -
EQ・フィルター
ドイツ版 Pultec? Arturia EQ SITRAL-295 で手に入れる、最高級のシルキー・トーンと圧倒的な操作性
「本当に良いEQは、大胆にブーストしても音が壊れない」 この格言を最も高いレベルで体現しているのが、1970年代のドイツ放送局で標準採用されていたハイエンド・コンソール、Siemens(シーメンス) Sitral W295b です。 かつてヨーロッパの音響工学... -
シンセ
【比較】Arturia MS-20 V vs KORG公式:あなたに必要なMS-20はどっち?徹底比較
1978年、日本の電子楽器メーカーKORGから、一台のシンセサイザーが発売されました。 「MS-20」。 その黒く武骨なボディ、複雑に絡み合うパッチケーブル、そして何より、スピーカーを震わせる「叫ぶような」サウンドは、瞬く間に世界中のミュージシャンを魅... -
シンセ
【2026年最新】MiniBrute V ソフトウェア化で手に入れた「凶暴な和音」の正体
「アナログシンセの実機が欲しいけど、モノフォニック(単音)しか出ないのは使いづらい...」 「ソフトシンセの音は綺麗すぎて、トラックの中で埋もれてしまう...」 そんな悩みを抱えるDTMユーザーに、一つの「回答」とも言えるシンセサイザーが登場しまし... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
Arturia Bus EXCITER-104セール!伝説の「Aphex」サウンドが蘇る!
「ミックスが平面的でパッとしない…」そんな悩み、実はEQだけでは解決できません。プロのサウンドに共通する「艶」と「深み」の正体、それは「倍音」です。伝説の魔法の箱を再現したArturia Bus EXCITER-104を使えば、あなたの楽曲は劇的に生まれ変わりま... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
Arturia Bus Transientセール!Attack Shaperとは?実践で使える魅力と使い方
こんにちは。今回は、話題のプラグイン 「Arturia Bus Transient Attack Shaper」 について、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。ミックスやマスタリングで音の立ち上がりをコントロールしたい人、トラック全体のパンチ感を出したい人には特にお... -
マルチエフェクター
Arturia Mix DRUMSセール!オールインワンのドラムプロセッサー
Arturia Mix DRUMSはオールインワンのドラムプロセッサー! ドラム向けプラグインが一つにつめこまれたプラグイン!! DTM初心者でも簡単にドラムトラックにインパクトを与えるためのドラムプロセッサー。 ドラムバスのピークレベルをシーリングレベルを自... -
テープマシン
Arturia Tape J-37セール!STUDER J37テープマシンを再現
Arturia Tape J-37はテープマシンエミュレーター! 1960年代に使われたSSTUDER J37テープ マシンの複雑なアーキテクチャと非線形性をこれまでにない詳細さで再現したプラグインです。 Arturia Tape J-37 https://youtu.be/z4apwZz_Y94 Arturia T... -
シンセ
Arturia Synthx Vセール!80年代の「Elka Synthex」のエミュレートシンセ
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのソフトシンセ「Arturia Synthx V」は1981年から1985年にかけてイタリアの楽器メーカーElkaによって製造されたポリフォニックアナログシンセサイザー...
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