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UJAM Intro Bundle徹底レビュー:DTM初心者を救う最強の時短ツールセット

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「DTMを始めたいけど、音源が高すぎて揃えられない…」 「色々なジャンルの曲を作ってみたいけど、それぞれの専用音源を買う余裕がない…」

そんな悩みを抱えるDTMユーザーに、信じられないようなニュースが飛び込んできました。 Plugin Boutiqueで販売されている「UJAM Intro Bundle」という製品をご存知でしょうか? 「Intro」という名前から、初心者がとりあえず買うための安くて中身の少ないセットだと思っていませんか?

それは大きな間違いです。 実は、このPlugin Boutique版のUJAM Intro Bundleには、UJAMの人気製品がなんと10個も詰め込まれているのです。 しかも、その中には最新の「Virtual Pianist」シリーズや、K-Popに特化した「Beatmaker IDOL」、さらには変態的エフェクト「Finisher FLUXX」までもが含まれています。

価格設定がバグっていると言わざるを得ないこのバンドルですが、安すぎて逆に「これって本当に使えるの?」「古くて人気のないプラグインの寄せ集めじゃないの?」と疑ってしまう方もいるでしょう。 そこで本記事では、この衝撃的なバンドルに含まれる全10製品を、1つずつ徹底的にレビューしていきます。 これを読めば、このバンドルが単なる「安いお買い得品」ではなく、「ありとあらゆるジャンルの音楽を即座に形にするためのモンスターツールキット」であることが分かるはずです。

目次

UJAM Intro Bundle (PB版) とは?:10製品入りで価格崩壊の最強セット

定番の4つだけじゃない!実は10個入りのモンスターバンドル

通常、UJAMのバンドルといえば「Guitaristバンドル」や「Beatmakerバンドル」のようにシリーズごとにまとめられています。 しかし、このIntro Bundleは別格です。シリーズの垣根を超えて、以下の豪華10製品がワンパッケージになっています。

  1. Virtual Pianist SCORE(映画音楽・劇伴向けピアノ)
  2. Virtual Guitarist SILK 2(ナイロン弦アコースティックギター)
  3. Virtual Bassist SLAP(ファンク・ディスコ向けスラップベース)
  4. Virtual Drummer LEGEND(70年代ドライ・ロックドラム)
  5. Virtual Drummer BRUTE(90年代グランジ・ヘヴィロックドラム)
  6. Beatmaker KANDY(現代ポップス向けビート)
  7. Beatmaker IDOL(K-Pop/J-Pop向けビート)
  8. Usynth TURBO-XT(90年代デジタルシンセサウンド)
  9. Usynth PIXEL(レトロゲーム・チップチューンサウンド)
  10. Finisher FLUXX(クリエイティブ・マルチエフェクト)

ピアノ、ギター、ベース、ドラム、シンセ、そしてエフェクト。 これだけ揃っていれば、もはや作れないジャンルを探すほうが難しいレベルです。

ジャンルの壁を破壊する「オールジャンル対応」のラインナップ

このラインナップを見て「ジャンルがバラバラじゃないか?」と思ったあなたは鋭いです。 そう、このバンドルの真の価値は「自分では普段買わないようなジャンルの音源が手に入る」ことにあります。 普段ロックを作っている人は、K-Pop向けのビート(IDOL)やチップチューン(PIXEL)の音源をわざわざ定価では買わないでしょう。しかし、バンドルに入っていれば「ちょっと使ってみようかな?」となります。 そして、ロックの曲にK-Popのリズムを取り入れたり、ゲームボーイの音を混ぜたりすることで、あなただけの独創的なサウンドが生まれるのです。 このバンドルは、あなたの音楽的な引き出しを強制的に拡張してくれる「音楽のオモチャ箱」なのです。

Virtual Musicians:ピアノ、ギター、ベースで楽曲に「魂」を吹き込む

まずは楽曲の骨格を作る「演奏家(Virtual Musician)」シリーズの3つを紹介します。これらは、まるでプロのプレイヤーを自宅に招いたかのような体験を提供してくれます。

Virtual Pianist SCORE:映画音楽のような壮大なピアノを一瞬で

Virtual Pianist SCOREは、UJAM製品の中でも比較的新しい「ピアニスト」シリーズの一つです。 名前の通り、映画やゲームのサウンドトラック(SCORE)を作ることに特化した、最高級のグランドピアノ音源です。

  • スタインウェイDの響き: 世界最高峰のコンサートグランドピアノ「Steinway Model D」を入念にサンプリングしており、その音質は息を呑むほど美しく、深みがあります。
  • Playerモードの魔法: 鍵盤でコードを押さえるだけで、「悲しげなアルペジオ」「緊迫感のあるオスティナート」「壮大なクライマックスの和音連打」など、プロのピアニストが演奏した180種類以上のフレーズを自動演奏してくれます。
  • 劇伴作家の必需品: 映画のような「情景」を描くのが得意なため、YouTubeのBGM作成や、映像作品への楽曲提供を目指す人には最強の武器になります。もちろん、バラードの伴奏としても極上の響きを提供します。

Virtual Guitarist SILK 2:ナイロン弦の優しい響きでバラードを彩る

Virtual Guitarist SILK 2は、ナイロン弦のアコースティックギター(ガットギター・クラシックギター)専用の音源です。 鉄弦のジャキジャキした音ではなく、指の腹で弾いたような、丸くて温かい、ポロン…という優しい音色が特徴です。

  • 指弾きのニュアンス: 多くのギター音源が苦手とする「指のタッチ」や、フレットを移動する時のノイズ(フィンガーノイズ)が生々しく再現されています。
  • 60種類以上のスタイル: ボサノバ、フラメンコ風の情熱的なストロークから、シンガーソングライター風のシンプルな爪弾きまで、ナイロン弦ギターが必要とされるあらゆるシチュエーションに対応します。
  • Open Chords機能: ギター特有の「開放弦を含んだ和音」を自動的に選んで鳴らしてくれるため、鍵盤で適当に弾いても「ギタリストっぽい」響きになります。

Virtual Bassist SLAP:超絶ファンキーなスラップベースを指一本で

ベース音源の中でも、打ち込みで再現するのが最も難しいのが「スラップ奏法(チョッパー)」です。 親指で弦を叩くサムピングと、人差し指で弦を引っ張るプルのコンビネーション…これをMIDIでチマチマ入力するのは苦行でしかありません。 Virtual Bassist SLAPは、そんな苦行から人類を解放してくれます。

  • 超高速スラップ: レッド・ホット・チリ・ペッパーズのような高速ファンクロックから、ディスコミュージックのグルーヴィーなベースラインまで、人間業とは思えないフレーズも涼しい顔で演奏します。
  • Slap / Fingerの切り替え: 基本はスラップ特化ですが、通常の指弾きサウンドも出せるため、Aメロは指弾きで落ち着かせて、サビでスラップを炸裂させる、といった展開もこれ1台で作れます。
  • Fuzzスイッチ: ロックな曲に使いたい時に便利なのがFuzz(ファズ)スイッチ。これをオンにすると、ベース音が過激に歪み、ギターに負けない存在感を放ちます。

Virtual Drummer:ロックの歴史を網羅する2人のドラマー

次にリズムの要、ドラムです。このバンドルには、全く性格の異なる2人のドラマーが収録されています。

Virtual Drummer LEGEND:70年代ドライ・サウンドの再来

Virtual Drummer LEGENDは、70年代のスタジオレコーディング全盛期に聴かれた、あの「乾いたドラムサウンド(ドライ・サウンド)」を再現した音源です。 具体的には、フリートウッド・マックやイーグルス、TOTOのような、余計な残響がなく、タイトでパンチのある音です。

  • デッドな響き: スタジオの残響(ルーム鳴り)を極力抑えたチューニングがされており、現代のポップスやファンク、ディスコ・リバイバルとの相性が抜群です。音が前に飛んできます。
  • 5つのドラムキット: 「Grand」「Tight」「Wild」など5種類のキットを切り替え可能。スネアのピッチを変えたり、タムの余韻を調整したりといったカスタマイズも自由自在です。
  • 「Smack」ノブ: UJAMドラマーお馴染みのワンノブ・コンプレッサー。これを回すだけでマイクプリアンプが飽和したような気持ちいい歪みとアタック感が加わります。

Virtual Drummer BRUTE:グランジ/オルタナティブの荒々しい轟音

LEGENDが職人肌のスタジオドラマーなら、Virtual Drummer BRUTEはライブハウスで暴れまわる荒くれ者です。 90年代のグランジ、オルタナティブ・ロック、ハードロックに特化した、破壊的なラウドサウンドを持っています。

  • Ringurei: 「リンキン・パーク」や「ニルヴァーナ」のような、歪んだギターの壁の中でも埋もれない、強烈なアタックを持ったスネアが特徴です。
  • 3種類のマイク: マイクのブレンド具合(Overheads, Room, Smash)を調整することで、ガレージロックのような汚い音から、スタジアムロックのような広がりにある音まで変化させられます。
  • Kit: 5つのキットはどれも個性的。特に「Dark」キットは、低重心で重たいリフに完璧にマッチします。

Beatmaker:チャートを賑わすK-PopとSweet Popのビート

生ドラムだけでなく、打ち込み系のビートメーカーも2種類入っています。しかも、かなりトレンドを意識したチョイスです。

Beatmaker IDOL:K-Pop/J-Popアイドルのキラキラしたビート

Beatmaker IDOLは、その名の通りK-PopやJ-Popのアイドルソングを作るために開発されたビートメーカーです。 世界中を席巻するK-Popサウンドの特徴である、極端にコンプが効いたキック、トラップ(Trap)の影響を受けたハイハットの連打、そして派手なフィルインが満載です。

  • Juiceノブ: このノブを回すと、ビート全体のピッチが微妙に揺れたり、コンプ感が強まったりして、いわゆる「今の音」になります。
  • K-Pop特有のフィル: アイドルソングのサビ前でよく聴く「ダダダダッ!」という派手なスネアロールや、声ネタ(ボイスサンプル)を含んだブレイクなどがプリセットとして用意されています。
  • ジャンルレスな活用: もちろんアイドル曲以外にも、Future BassやHip Hop、Hyperpopなどのトラックメイクにも最適です。

Beatmaker KANDY:甘くてダンサブルな現代ポップスのリズム

Beatmaker KANDYは、ビルボードチャートの上位に入っているような、モダンでスウィートなポップスに向けた音源です。 アリアナ・グランデやデュア・リパのような、ダンスミュージックの要素を取り入れた歌モノポップスに最適です。

  • Sweetnessノブ: KANDY独自のマクロコントロール。これを上げると、高域が強調され、トランジェント(音の立ち上がり)が丸くなり、キラキラとしたキャンディのような質感になります。
  • 多彩なジャンル: エレクトロポップだけでなく、R&B、レゲトン、トロピカルハウスなどの要素を含んだパターンが多数収録されています。
  • マルチ出力: キック、スネア、ハイハットをDAWの別々のトラックに出力(パラアウト)して、個別に詳細なミックスをすることも可能です。

Usynth:90年代レトロとゲームサウンドの融合

シンセサイザーは、UJAMの「Usynth」シリーズから、特にマニアックで面白い2つが選ばれています。

Usynth TURBO-XT:あの頃のハードウェアシンセサイザーの音

Usynth TURBO-XTは、90年代のデジタルシンセ、ワークステーションシンセの音を再現した音源です。 安っぽいGM音源という意味ではなく、「KORG M1」や「Roland JD-800」などが全盛だった時代の、あの煌びやかで少し冷たいデジタルサウンドへのオマージュです。

  • Romplerサウンド: リアルなストリングスやブラスではなく、「シンセストリングス」「シンセブラス」「オケヒット」といった、90年代J-POPやユーロビートで聴き馴染みのある音が詰まっています。
  • Finisher: プリセットごとに最適化されたエフェクトが搭載されており、往年のサウンドを現代風に磨き上げることができます。
  • 使い所: ヴェイパーウェイヴ(Vaporwave)や、90年代リバイバルのポップスを作るなら、これ以上の音源はありません。

Usynth PIXEL:チップチューンだけじゃない、ゲーム機の懐かしい音

Usynth PIXELは、その名前と見た通り、レトロゲーム(ファミコンやスーパーファミコン、メガドライブなど)の音源チップをモチーフにしたシンセです。 しかし、単なるピコピコ音(チップチューン)だけではありません。

  • コンソールごとの質感: 8bitの矩形波だけでなく、16bit時代のFM音源や、初期のPCM音源のようなローファイなストリングスやクワイアなども収録されています。
  • Game Overエフェクト: ランダマイズ機能を使うと、ゲームのバグったような音や、ゲームオーバー時のSEのような音が一瞬で作れます。
  • モダンな融合: これらのレトロな波形に、現代的なフィルターや豪華なリバーブをかけることができます。これにより、Lo-Fi Hip Hopや、Kawaii Future Bassのようなジャンルに最適な「古くて新しい音」を生み出せます。

Finisher FLUXX:凡庸なトラックを「ありえないサウンド」に変える魔法

最後に紹介するのは、楽器ではありません。エフェクトプラグインです。しかし、これが最も「UJAMらしい」製品かもしれません。 Finisher FLUXXは、音を破壊し、再構築し、全く別の次元のものへと変異させる「クリエイティブFX」です。

狂気のマッドサイエンティストになれるマルチエフェクト

FLUXXの中には、50種類以上の「モード」が搭載されています。各モードは、ディレイ、グラニュラー、ディストーション、フェイザーなど、複数のエフェクトが複雑に組み合わさっています。 あなたは「EVOLVING」「GLITCH」「MYSTICAL」といったカテゴリーからモードを選び、中央のデカいノブを回すだけです。

ピアノやドラムにかけるだけで「SF映画」のサウンドに

  • 単調なドラムループにかければ、リズムが崩壊し、グリッチノイズ混じりのIDMビートに変身します。
  • 普通のピアノコードにかければ、音が冷たく凍りつき、無限に続くドローンサウンドになります。
  • ボーカルにかければ、宇宙人の交信のような奇妙なボイスになります。

「曲の展開に行き詰まった」「何かインパクトのある音が欲しい」「イントロでリスナーを驚かせたい」 そんな時、とりあえずトラックにFLUXXを挿してノブを回せば、絶対に何かが起きます。これは理屈ではなく実験です。最高の「ハッピー・アクシデント(偶然の産物)」を生み出すツール、それがFLUXXです。

驚愕のコスパ:定価総額とバンドル価格の差を計算してみた

もし全部定価で買ったら…?衝撃の割引率

さて、気になるお値段の話です。 これら10製品を、もし個別に定価(セールなし)で買ったらいくらになるでしょうか? (※価格は為替によりますが、1ドル150円換算で概算します)

  • Virtual Pianist SCORE: 約22,000円
  • Virtual Guitarist SILK 2: 約19,000円
  • Virtual Bassist SLAP: 約19,000円
  • Virtual Drummer LEGEND: 約15,000円
  • Virtual Drummer BRUTE: 約15,000円
  • Beatmaker IDOL: 約10,000円
  • Beatmaker KANDY: 約10,000円
  • Usynth TURBO-XT: 約10,000円
  • Usynth PIXEL: 約10,000円
  • Finisher FLUXX: 約15,000円

合計:約145,000円

なんと、普通に揃えると15万円近くかかります。 しかし、このPlugin Boutique版 Intro Bundleの価格は、時期によりますが、なんと3,000円〜7,000円程度(!!)で販売されることがよくあります。 セール時には95% OFF以上の割引率になることも珍しくありません。 もはや「割引」というレベルを超えて、「投げ売り」あるいは「価格設定ミス」を疑うレベルです。

1つでも欲しいプラグインがあれば「買い」な理由

このバンドルの恐ろしいところは、「どれか1つでも欲しいものがあれば、単体で買うよりバンドルを買ったほうが安い」という逆転現象が起きていることです。 例えば、「SILK 2の優しいギター音が欲しいな」と思って単体ページを見ると19,000円ですが、Intro Bundleなら他の9個もついてきて数千円です。 もはや迷う理由がありません。1つでも興味があるプラグインが含まれているなら、迷わずバンドルをカートに入れるのが正解です。

まとめ:このバンドルは「音楽のオモチャ箱」だ

“Intro”という名前には収まりきらない可能性

ここまで見てきた通り、Plugin BoutiqueのUJAM Intro Bundleは、単なる初心者セットではありません。 映画音楽級のピアノ、本格的なファンクベース、ロックドラム、K-Popビート、レトロシンセ… これらは一つひとつがプロの現場で即戦力として使えるクオリティを持っています。 それらが10個も集まったこのバンドルは、まさに「無限の可能性が詰まった音楽のオモチャ箱」です。

今すぐ手に入れて、未体験のジャンルを作曲しよう

このバンドルを手に入れたその日から、あなたは:

  • 映画のような壮大なサントラを作れます(SCORE)
  • 90年代風のグランジロックを作れます(BRUTE, TURBO-XT)
  • オシャレな北欧ポップスを作れます(KANDY, SILK 2)
  • 攻撃的なK-Popアイドルソングを作れます(IDOL, SLAP)
  • 懐かしいゲーム音楽を作れます(PIXEL)

「自分には作れない」と思っていたジャンルが、「これなら作れるかも!」に変わる瞬間。これこそが、新しい音源を手に入れる最大の喜びです。 ぜひ、この衝撃的なバンドルを手に入れて、あなたの音楽制作の世界を大きく広げてください。 PCの前で「次はどの音を使おうかな?」とワクワクしているあなたの姿が、目に浮かぶようです。

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この記事を書いた人

櫻井徳右衛門のアバター 櫻井徳右衛門 音楽プロデューサー・ミュージシャン

希少種ギターメタラーDTMer

2020年10月より初心者DTMer・ギタリスト向けに音楽制作情報を発信するサイト https://guitar-type.com/ にてDTMプラグインレビューを始める。

2024年3月よりWEB上の活動の場を https://sakutoku.jp に移す。

VSTレビュー公開記事・触ったDTMプラグインは1,000個以上を超える。
ギタリスト・作曲家でもあり、音楽リスナーであることから聞くのも好きでイヤホン・ヘッドホンも集めはじめる。

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