DTMレビュー– category –
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シンセ
【2026年最新】MiniBrute V ソフトウェア化で手に入れた「凶暴な和音」の正体
「アナログシンセの実機が欲しいけど、モノフォニック(単音)しか出ないのは使いづらい...」 「ソフトシンセの音は綺麗すぎて、トラックの中で埋もれてしまう...」 そんな悩みを抱えるDTMユーザーに、一つの「回答」とも言えるシンセサイザーが登場しまし... -
機材
OLLO Audio R1レビュー!演奏に没入できること間違いなしな密閉型ヘッドホン
今回はオロオーディオの新作ヘッドホン「OLLO Audio R1」についてのファーストインプレッションです。 ヘッドホンのレビューは個人の感覚によって大きく感想がかわるためあくまでわたくし個人の1意見として楽しんでください! OLLO Audio R1のレビュー 評... -
ボーカル音源・ボーカルエフェクター
Pulsar Vocal Studio レビュー!ヌルヌルサクサクなボーカルチャンネルストリップ
PulsarAudioからボーカルに特化したチャンネル・ストリッププラグイン「Pulsar Vocal Studio 」が登場。 わかりやすい、見やすい、使いやすいと三拍子揃ったミラクルなボーカルチャンネルストリップ! SENSITIVIYのLEARNボタンを押して適切な入力値にして... -
お役立ちツール
melody sauce 2 セールはいつまで? メロディのアイデアが足りない・浮かばないコレ!
メロディがどうしても浮かばないときがあります。スランプですね。 浮かばないときは浮かばないんですよ。仕方がない……こんなことは毎日のようにあります。良いメロディが思いついた!と思ったら既存曲と丸パクリメロディでどれだけ影響されているんだろ…... -
DTMレビュー
UJAM Intro Bundle徹底レビュー:DTM初心者を救う最強の時短ツールセット
「DTMを始めたいけど、音源が高すぎて揃えられない...」 「色々なジャンルの曲を作ってみたいけど、それぞれの専用音源を買う余裕がない...」 そんな悩みを抱えるDTMユーザーに、信じられないようなニュースが飛び込んできました。 Plugin Boutiqueで販売... -
DTMレビュー
【2026年版】イコライザーVSTプラグインおすすめと使い方
この記事ではイコライザー(EQ)ププラグインの紹介とおすすめプラグインを掲載していきます。 なんでEQを使うの? EQプラグインは、音の周波数を調整してミックスをクリアにするために使います。主な目的は以下の5つです。 不要なノイズをカット(クリーン... -
シンセ
【2026年版】u-he Hive 2はまだ現役か?その真価と魅力を再評価する
「パソコンのCPU負荷が限界で、これ以上シンセを立ち上げられない...」 そんな悩みを持つDTM初心者の皆さん、朗報です。音質を犠牲にすることなく、驚くほど軽い動作を実現したシンセサイザーが存在します。 それが「u-he Hive 2」です。 SerumやMassiveな... -
ベース音源
【Aguilar Plug-in Suite】自宅のベース録音、何かが足りない…そんな悩みを持つ全てのベーシストへ
「自宅のベース録音、何かが足りない…」そんな悩みを持つ全てのベーシストへ。 ついに、あのAguilarが公式プラグイン「Aguilar Plug-in Suite」を2025年9月にリリースしました。 Tone Hammerのタイトなパンチ感、DB 751の芳醇なチューブサウンド、そして名... -
ゲート
もうノイズゲートはいらない?SSL Sourcererが実現する「絶対に不自然にならない」次世代のノイズ処理術
「せっかくの素晴らしいライブテイクなのに、マイクへの『被り(ブリード)』が酷くてミックスできない……」 「ノイズゲートを使ったら、余韻が不自然に切れてロボットのような声になってしまった……」 レコーディングやミキシングに携わるエンジニア、ある... -
ディレイ
【DTM】レトロ音源に命を吹き込む!Delay Rings 8bit 徹底レビュー 8bitの魔法!W.A. Production Delay Rings 8bit で作る極上Lo-Fi空間 ただのディレイじゃない?Delay Rings 8bit が描くドット絵サウンドの世界
「楽曲にあと少し、個性的なスパイスが欲しい...」そんな悩みを持つクリエイター必見です。W.A. Production から登場した『Delay Rings 8bit』は、単なるディレイエフェクトではありません。懐かしのゲームサウンドを彷彿とさせる8bitの質感と、現代的なリ... -
機材
Neural DSP Quad Cortex mini!気になる価格やスペックはどう?HX Stompキラーとなるか?
「機材は小さくしたいけど、いい音は諦めたくない」そんな全ギタリストの願いを叶えるデバイスが、NAMM 2026で遂に発表されました。 Neural DSPの「Quad Cortex mini」は、フラッグシップ機の性能をそのままに、サイズを半分にした驚異のプロセッサーです... -
マルチエフェクター
Uhbik 2はSoundtoysキラーとなるか?u-heが放つ「音響の魔法」全10エフェクトの実在と使い方を解説リード文
シンセサイザー界の絶対王者、u-heが放つエフェクト・コレクションの正統進化版、u-he Uhbik 2の登場です。 前作Uhbikは、その圧倒的な音質の良さと、どこかミステリアスで創造性を刺激する操作性で、世界中のサウンドデザイナーやミュージシャンを虜にし... -
サンプラー
Bloom KSHMRの使い方と魅力を完全解説!初心者もプロも即戦力の「魔法」音源
現代の音楽制作において、トラックに独自の「深み」を与えることは至難の業です。特に、KSHMRのようなトッププロデューサーが多用する高品質なエスニック・サウンドは、録音やミックスのハードルが高く、手が出しにくいと感じていませんか? Excite Audio... -
サチュレーション
IK Multimedia Quad Saturator使い方解説!エンベロープフォロワー付きサチュレーション
IK Multimedia のエフェクトプラグイン「Quad Saturator 」の使い方解説です。 旧名称が「Pusher」だったため、解説文や動画が古いものはごちゃごちゃになりますので注意。 プラグインを呼び出すときの名称は「Quad Saturator 」です。 最大4バ... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
Arturia Bus EXCITER-104セール!伝説の「Aphex」サウンドが蘇る!
「ミックスが平面的でパッとしない…」そんな悩み、実はEQだけでは解決できません。プロのサウンドに共通する「艶」と「深み」の正体、それは「倍音」です。伝説の魔法の箱を再現したArturia Bus EXCITER-104を使えば、あなたの楽曲は劇的に生まれ変わりま... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
Arturia Bus Transientセール!Attack Shaperとは?実践で使える魅力と使い方
こんにちは。今回は、話題のプラグイン 「Arturia Bus Transient Attack Shaper」 について、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。ミックスやマスタリングで音の立ち上がりをコントロールしたい人、トラック全体のパンチ感を出したい人には特にお... -
マルチエフェクター
Arturia Mix DRUMSセール!オールインワンのドラムプロセッサー
Arturia Mix DRUMSはオールインワンのドラムプロセッサー! ドラム向けプラグインが一つにつめこまれたプラグイン!! DTM初心者でも簡単にドラムトラックにインパクトを与えるためのドラムプロセッサー。 ドラムバスのピークレベルをシーリングレベルを自... -
テープマシン
Arturia Tape J-37セール!STUDER J37テープマシンを再現
Arturia Tape J-37はテープマシンエミュレーター! 1960年代に使われたSSTUDER J37テープ マシンの複雑なアーキテクチャと非線形性をこれまでにない詳細さで再現したプラグインです。 Arturia Tape J-37 https://youtu.be/z4apwZz_Y94 Arturia T... -
シンセ
Arturia Synthx Vセール!80年代の「Elka Synthex」のエミュレートシンセ
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのソフトシンセ「Arturia Synthx V」は1981年から1985年にかけてイタリアの楽器メーカーElkaによって製造されたポリフォニックアナログシンセサイザー... -
シンセ
Arturia DX7 V セール!「ヤマハDX7」のエミュレートシンセ
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのソフトシンセ「Arturia DX7 V」は誰もが一度は耳にしたことがある 80年代のエレピサウンドの定番のFMシンセ「ヤマハDX7」のエミュレートシンセ! 実...