DTMレビュー– category –
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シンセ
【Tracktion Theia】複雑な音作りから解放!Hyperionのエンジンを積んだ即戦力・美シンセサイザー
「最近のソフトウェア・シンセサイザーは機能が多すぎて、気づけば曲作りよりも音のパラメーター調整ばかりに時間を奪われている…」 DTMを長く続けていると、誰もが一度はそんな「音作りの迷路」に迷い込むものです。オシレーターを選び、フィルターを調整... -
ストリングス音源
Roland SRX STRINGSレビュー!DCBテクノロジーで再現するSRX弦楽サウンド ── 映画音楽からポップスまで万能の弦楽音源
耳馴染みの良いローランドが誇るSRX拡張ボードシリーズ! Roland SRX STRINGSを使ってみた 「生演奏のような弦楽器サウンドが欲しいが、何十万円もするオーケストラ音源は買えない」「映画音楽やドラマティックな楽曲で使えるストリングスを、手頃に手に入... -
シンセ
「Roland SRX DANCE TRAXレビュー」Supreme DanceとPlatinum Traxが合体した「ダンス音源の大百科」
Roland SRX DANCE TRAXは、ダンス・ミュージックやエレクトロニカ制作に特化! 「テクノのシンセリードが欲しい」「ヒップホップのドラムヒットを探している」「ハウスミュージックのスタブ(短い和音アタック)やループが一度に揃えたい」——ダンスミュージ... -
オーケストラ・スコアリング音源
Roland SRX ORCHESTRAレビュー!422パッチ・1,500以上の波形でDCBテクノロジーが再現する「シンフォニックの力」
映画音楽のような壮大なオーケストラサウンド、ゲームのボスバトルで流れる劇的な弦楽、テレビドラマの感動的なシーンを彩る混声合唱——これらに使われる「本格的なオーケストラサウンド」をDAWで実現するための専用ツールがRoland SRX ORCHESTRAです。 Rol... -
ディレイ
ただの空間系じゃない!「Objeq Delay」のレゾネーターで作るアコースティックで有機的な音作り
「いつものディレイプラグインでの空間作りにはもう飽きた…」 「無機質な電子音に対して、アコースティック楽器のようなリアルな『響き』や『材質感』を加えたい!」 日々の楽曲制作において、ありきたりなエフェクト処理から一歩抜け出したいと願うクリエ... -
シンセ
Arturia Jun-6 V セール!往年のシンセポップサウンドローランドJuno-6のエミュレートソフトシンセ
Arturiaはソフトシンセ・プラグイン他ハードを販売しているフランスのプラグインメーカーです。 Arturiaのソフトシンセ「Arturia Jun-6 V 」は往年のJuno-6をモデルにしたエミュレートシンセ!80年代のサウンドを代表するシンセで当時の音を取り入れ... -
シンセ
Roland JUNO-60セール!「シンセポップ」の名機
JUNO-60は1980年代の音楽シーンに大きな影響を与えた伝説的なアナログ・シンセサイザーで、今も多くのミュージシャンやプロデューサーに愛されています。 Roland JUNO-60は80年代のサウンドを決定づけた存在であり、そのヴィンテージな雰囲気と独特の個性... -
シンセ
【DTM無料】開発期間25年!究極のJuno-106エミュレーター「ULTRAMASTER KR-106」徹底レビュー
「無料で使える、本当に音が良くて実用的なシンセサイザーのプラグインはないかな…?」 「80年代のシンセウェーブやレトロポップにぴったりの、あの太くてノスタルジックなアナログサウンドが欲しい!」 そんなDTMフリークたちに、とんでもない朗報が飛び... -
ギター音源
【期間限定無料】アンプシミュの真価を引き出す最強DIギター音源!Sound Props「Direct SG」
「リアルな打ち込みギターが欲しいけれど、音源に最初から内蔵されているアンプの音が安っぽくて、どうしてもミックスに馴染まない…」 ギターの打ち込み(DTM)において、これは多くのクリエイターが抱える永遠の悩みです。世の中には数多くの優秀なギター... -
ディストーション
【MBitFunMBレビュー】低域キープで高域だけを破壊!最強マルチバンド・ビットクラッシャーの使い方
「ただ音を劣化させるだけのビットクラッシャーにはもう飽きた…」 「低音の迫力をしっかり残したまま、高音だけにザラッとした質感を加えたい」 そんな、サウンドデザインにおけるワンランク上の悩みを一発で解決してくれるのが、MeldaProductionの「MBitF... -
DTMレビュー
【解説】MPluginManagerを使ったMeldaProductionプラグインのインストール方法
このページではちょっとややこしいMeldaProduction のプラグインのインストール方法を解説します。 MeldaProductionプラグインは個別にインストールしていくのではなく、MeldaProductionプラグインがすべてインストールできるアプリを通じて、使いたいもの... -
シンセ
Tracktion Horizenセール&レビュー!すばやいBGM作成にピッタリな質感の良いシンセ!
the synthfactoryが作り上げたTracktionが発売しているシンセ「Horizen」を取り上げます。 LOOK TO THE HORIZEN Horizenは作曲家が作曲家のために作ったシンセで Netflix / Amazonタイトルや、Bryan AdamsからKatie Perryまでのアーティストと仕事をしてき... -
民族楽器音源
Engine Epic Worldレビュー!ゲーム音楽制作にピッタリなファンタジー音源
Engine audio Epic World レビュー 「Engine audio Epic World 」は以前Engine2版で出ていた音源が Epic World(BestService)に対応した音源です。 特に映画、ファンタジー ゲームのスコアリングに最適な音源。 BestServiceのファンタジー向け音源はEdua... -
ディレイ
Eventide H3000 Band Delays Mk IIレビュー!ディレイマスターになるならコレ!
変態的にディレイを駆使してディレイの可能性を極限まで広げてみたいならこのEventide H3000 Band Delays Mk IIは外せません❗️ Eventide H3000 Band Delays Mk IIはディレイプラグイン。 往年の名機「Eventide H3000 Harmonizer 」をプ... -
ハーモナイザー・ピッチシフター
Eventide H3000 Factory Mk IIレビュー!ハーモナイザーマスターになるならコレ!
Eventide H3000 Factory Mk IIを使ってみた Eventide H3000 Factory Mk IIはピッチシフトプラグイン! Eventide の往年の名機「Eventide H3000 Harmonizer 」をプラグイン化したモデルのバージョン2です。名前にハーモナイザーがついていることから、... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
smart:limitセール&レビュー!1クリックで楽々!配信先LUFSに合わせてくれるリミッター
「smart:limit」は簡単に使えるAIトゥルーピークリミッター! ワンクリックで透明感のあるサウンドになる超絶便利なリミッタープラグインです! リミッター設定がよくわからない人でも簡単に使える! YoutubeやSpotifyなどにあげるときのラウドネスノーマ... -
コンプレッサー・ダイナミックプロセッサー
Swivel Audio Hitstripレビュー!9つのエフェクトが同時に使えるチャンネルストリップ
Swivel Audio Hitstripはチャンネル・ストリッププラグインです。 DJ Swivel Hitstrip ⇒ Swivel Audio Hitstrip に名称変更しています。 複雑な機能をこれでもか!と詰め込んだ内容になっています。 Hitstrip Swivel Hitstripの特徴は何と言っても見通し... -
機材
【結論】Edifier M90は“買い”か?M60ユーザーによる率直なレビュー!
Edifier M90はEdifier M60の上位版にあたる2026年3月の新作デスクトップスピーカーです。 M60はサイズ感とサウンドとコストの絶妙なバランスが凄まじく、 これからデスクトップスピーカーを揃えるなら何が良い?か尋ねられたらM60と即答するぐらい良かった... -
お役立ちツール
「iZotope Tonal Balance Control 3」新機能オーディオキャプチャでリファレンス革命
https://twitter.com/iZotopeJapan/status/2034117593922212335 ミックスやマスタリングの最終段階で、「この帯域バランスで本当に合っているのか?」と不安になったことはないだろうか。モニター環境の癖や耳の疲れにより、客観的な判断を下すのはプロで... -
マルチエフェクター
サンプルチョップの決定版!W.A. Production ChopBeast 2の新機能と使い方徹底攻略
手持ちのサンプルパックをそのまま鳴らして、「どこかで聴いたことがある音だな」と感じたことはないだろうか。現代の音楽制作において、素材をいかにオリジナリティあふれる「自分の音」に作り替えるかは、クリエイターにとって最大の課題だ。 2026年、W....