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Newfangled Audio Generate 徹底レビュー!カオス理論が解き放つ、次世代のシンセシス

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中の人

ウエストコーストシンセサウンド好きは試したいシンセ!

音の最小単位である「サイン波」。それは最も純粋で、最も平穏な音色です。

多くのシンセサイザーは、このサイン波を重ねたり(加算合成)、複雑な波形から削ったり(減産合成)することで音を作ります。しかし、もしそのサイン波が、突然「暴力的な混沌」へと姿を変え、生き物のようにのたうち回り始めたとしたら……?

そんなスリリングな体験を、圧倒的な音楽性とポリフォニック性能で実現したのが、Newfangled Audio が放つ Generate です。

元 Eventide のメイン・エンジニアであり、デジタル信号処理(DSP)の鬼才として知られる Dan Gillespie 氏が設立した Newfangled Audio。彼らが Generate で提示したのは、従来のシンセシスの枠組みを完全に超えた「物理的なカオス」による音作りです。

Newfangled Audio Generate
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アンビエントやノイズミュージックの要素を取り入れるのに最適!

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目次

Newfangled Audio Generate カオス理論が解き放つ、次世代のポリフォニック・シンセ

Newfangled Audio Generate は、単なる「変わった音がするシンセ」ではありません。それは、制御不能なエネルギーを、音楽という名のキャンバスに定着させるための精密機械です。

元 Eventide の天才エンジニアが放つ、音響物理学への招待状

開発者の Dan Gillespie 氏は、Eventide 在籍中に H9 シリーズやプラグイン開発で数々の伝説を残してきた人物です。彼が Newfangled Audio を立ち上げて最初に発表した無料のモノフォニック・シンセ「Pendulate」は、その独自のコンセプトで瞬く間に話題となりました。

あざらあし

Generateのモノシンセ版が「Pendulate 」

あざらあし

上位版のGenerateではMONOモードがあるので、もちろん「Pendulate 」と同じ事ができます。
モジュレーター、ポリで鳴らしたい場合はGenerateを選択します。

Pendulate はこちら >>

そして、その Pendulate のコンセプトを究極まで突き詰め、ポリフォニック(複数音)対応と、より深いサウンドデザイン機能を統合したのが Generate です。物理学的なカオス理論を音源に用いるという大胆な発想は、デジタルならではの精密さと、アナログ(あるいはそれ以上)の予測不可能性を同居させることに成功しています。

Newfangled Audio Generateレビュー:

Newfangled Audio Generate
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ドライブさせてざらついたノイズを楽しむシンセ
  • 穏やかなテクスチャから荒々しいノイズまでGenerateを使わないと作りづらい音が作成可能
  • ノイズ+動きを付けたサウンドがすぐに作れる
デメリット
  • ポリ、スクウェアといった従来のシンセの音は出せない
  • モジュレーター設定の理解が少々難易度高め
  • 実機のようなUIを使わないとテンションが上がらない人には向いていない

それではNewfangled Audio Generateレビュー!

Generateドライブさせてざらついたノイズを楽しむシンセ。

カオスジェネレーターをベースにした斬新なシンセサイザーで「予測不能だが、完全なランダム(ノイズ)ではない動き」を取り入れて音楽を作りたい人におすすめ。

アンビエントやノイズミュージック、IDMなどに向いています。

POPSやロックには混ぜにくいかもしれません……が、あえて実験音楽っぽい要素を取り入れた形にしたいならガンガン使っていけるシンセです。

シネマティックな効果音やシリアスな劇伴、ホラー・SF世界の効果音などには最適。

グォーっとうなりを上げるようなグロウルベースやザラザラしたノイジーさがかっこいドライブサウンドが不規則に揺れていくサウンド。

8つのカオスジェネレーターのAmountとShapeを組み合わせて倍音をたしてよりノイジーなサウンドに仕上げられます。LOW PASS GATEの影響なのか!?不確かですが、基本的にはダークなトーンです。

Serum、PhasePlantのようなウェーブテーブルを主体にした突き抜けるサウンドには絶対仕上がりませんので、ウェーブテーブルシンセの音を狙っているならそちらを買った方が断然良いです。汎用性を狙ったシンセではない。

その代わりGenerateは

この暗くザラザラジメジメした音の感じが良いんですよ。

似ているシンセとしてはTracktionのKultに近く、すでにKultを持っているとあまり惹かれないかもしれません。

Generateの方がシステムは断然とっつきやすく軽量で動かせます。

MPE対応で、全パラメータが切り替わるランダマイザーが付いています。(ランダマイザーはロック機能なし)

UIは独特で従来のシンセのイメージからすると、ちょっととっつきにくいかも。特に実機のようなデザインをしているソフトシンセしか使ってこなかった人は扱いにくいかもしれません。

Generateのマニュアルはどこ?

ヘッダーメニューのINFOを押すとPDFマニュアルが表示されます。

ウネウネするアニメーションをOFFにして表示を軽くしたい
SettingsのVisulaizationsをOFFにします。

サイン波から混沌へ。Generate が目指す「制御された暴走」

Generate の面白いところは、最初はごく普通のサイン波から始まる点です。

しかし、中央の大きなノブを回すにつれ、そのサイン波は倍音の嵐となり、グリッチノイズ、金属的な響き、あるいは深い霧のようなテクスチャへと変貌していきます。

ここで重要なのは、それが「単純なノイズ」ではないということです。カオス理論が教える通り、一見ランダムに見える動きの中にも、そこには「パターン」や「自己組織化」が存在します。Generate は、その自然界のフラクタルな美しさを音として抽出し、私たちが DAW 上で自由にコントロールできるように設計されています。つまり、Generate を触るということは、猛々しい野獣を完全に手なずけるのではなく、「一緒にダンスをする」ような感覚に近いのです。

ソフトウェアならではの機能美。MPE 対応と圧倒的なポリフォニック性能

実験的なシンセサイザーは、しばしばモノフォニック(単音)に限定されがちです。複雑な計算が必要なため、多くの声を同時に出すのが難しいためです。

しかし、Generate は最新の DSP 技術により、この複雑なカオスエンジンを最大 12 ボイスのポリフォニックで動作させることができます。

これにより、カオス理論に基づいた美しいパッドや、複雑にうなりを上げるコードバンプなど、従来のモジュラーシンセではパッチングだけで日が暮れてしまうような複雑なテクスチャを、瞬時に和音(ポリフォニック)で演奏できます。さらに、MPE(MIDI Polyphonic Expression)をフルサポートしており、鍵盤を押し込む深さやスライド操作でカオスの度合いをリアルタイムに制御できる表現力は、エレクトロニック・ミュージックの新たな地平を切り拓いています。

[!NOTE] カオス理論 (Chaos Theory): 決定論的な法則に従いながらも、初期条件のわずかな違いが将来の結果に巨大な差を生む(バタフライ効果)、予測不能に見える現象を扱う理論。 DSP (Digital Signal Processing): デジタル信号処理。音声信号をコンピュータで計算・加工する技術。 MPE (MIDI Polyphonic Expression): 鍵盤一つひとつの音に対して、独立したコントロール情報(ピッチベンド、プレッシャー等)を送信できる次世代の MIDI 規格。

唯一無二の心臓部:「カオスオシレーター」が奏でる 8 つの予測不能な世界

Generate の最大の武器は、何と言ってもそのカオスオシレーター (Chaos Oscillator) です。

二重振り子の物理学を音に。Chaos Oscillator の革新的なコンセプト

通常のシンセサイザーは、水晶発振器のように正確な波形(DAW の世界ではデジタル的な波形生成)を出力します。これに対して Generate のカオスオシレーターは、仮想的な「物理空間」を持っており、そこで複数のエネルギーが干渉し合っています。

最も基本的なモードである「Double Pendulum(二重振り子)」は、振り子の先端にさらに振り子がついたモデルです。この動きは物理学的にも非常に複雑で、計算に基づきながらも、初期設定を少し変えるだけで全く異なる軌道を描きます。Generate はこの「軌道」をそのままオーディオ波形として取り出しているため、他のシンセでは決して作れない、「有機的に不規則な揺らぎ」を持った音が生まれるのです。

Vortex から Helix まで:8 種類のジェネレーターが生み出す独自の質感

Generate には、現在以下の 8 種類のカオスエンジンが搭載されています。

オシレーターによる倍音の違いを楽しむシンセです。

  1. Double Pendulum: クラシックなカオス理論の再現
  2. Vortex: 円を描く流体のようなサウンド
  3. Pulsar: リズミカルなパルスとカオスの融合
  4. Discharge: 放電のような激しいスパイク状のノイズ
  5. Turbine: 乱気流のようなうねり
  6. Helix: 螺旋状のスピンがもたらす複雑な位相変化
  7. Crescent: 三日月型の軌道による独特の倍音
  8. Magma: 熱くドロドロと溶け出すような極低域の変化

これらを選ぶだけで、音の「キャラクターの骨格」がガラリと変わります。アナログシンセで「ノコギリ波かパルス波か」を選ぶのとは比較にならないほど、音のダイナミクスそのものが変化するのが Generate の凄みです。

「静止」を拒むサウンド。微細な変化がもたらす圧倒的な生命感

Generate の音源は、たとえ静止しているように見えても、常に内部でカオス的な計算が続いています。そのため、同じドの音を何度も鳴らしても、厳密には二度と同じ音は出ません。

この微細な差異が、人間が感じる「生命感」や「厚み」に直結します。デジタルの冷たさをカオス理論によって克服し、まるでアナログモジュラーや、あるいはバイオリンのようなアコースティック楽器のように、「常に震え、変化し続けている音」をデジタル上で完璧に再現しているのです。

[!NOTE] オシレーター: 言語的には「発振器」。シンセサイザーにおいて音の元となる波形を作るセクション。 倍音 (Overtones): 基本となる音の周波数の整数倍の音。これの含まれ方によって音色(ねいろ)が決まる。 位相: 波の始まりのタイミング。これがずれることで音が干渉し、サウンドの変化が生まれる。

ウェストコーストの魂:Buchla への敬意が生んだ「美しい破壊」のプロセス

Generate のもう一つの柱が、1960 年代にアメリカ西海岸で生まれた「ウェストコースト・シンセシス」の思想です。

Wavefolder の魔術:Buchla 259 をモデルにした、倍音の再構築

一般的なシンセ(イーストコースト)が「フィルターで音を削る」のに対し、ウェストコーストは「倍音を折り畳んで増やす」ことで音を豊かにします。Generate には、伝説的な Buchla 259 複雑波形ジェネレーターをモデルにした、強力な Wavefolder セクションが搭載されています。

カオスオシレーターで作られた音を、文字通り「紙を折り畳むように」歪ませ、再構築していくプロセス。これにより、クリーンなサイン波が、エッジの効いた攻撃的なリードや、倍音の層が重なり合った深いパッドへと昇華されます。Generate にはモデルの異なる 5 つのウェーブフォルダー(Fractal, Animated Equation 等)が用意されており、サウンドを「創造的に破壊」する楽しさを提供しています。

あざらあし

GenerateでBuchla のような音は出せないよ

Modular Add-On: Buchla 296e Spectral Processor はこちら >>
Buchla Easel V はこちら >>

Low Pass Gate の響き:Buchla 292 が提供する、オーガニックなパーカッシブ・サウンド

ウェストコースト特有の「あの音」といえば、Low Pass Gate (LPG) です。これはフィルターと VCA(音量制御)が一体となったもので、Buchla 292 の回路をモデルにしています。

LPG の最大の特徴は、その「減衰の仕方の美しさ」です。ドラム音源などの「ポンッ」という短い音を作った際、高域と音量が同時にしなやかに閉じていくため、非常にオーガニックでパーカッシブな質感が得られます。Generate はこの LPG を完全にデジタルで再現しており、カオスオシレーターの激しさを、適度な丸みと温かさで包み込んでくれます。

従来のフィルターでは到達できない、ザラつきと温かみの共存

多くのソフトウェアシンセは、歪ませるとどうしても「デジタル的な冷たさ」が強調されてしまいがちです。しかし、Generate はカオス理論とウェストコースト・シンセシスを組み合わせることで、「ザラザラとした摩耗感」と「アナログのような有機的な温かみ」を両立させています。

これは、サウンドデザイナーにとって夢のようなバランスです。最先端のサウンドでありながら、どこか遠い過去のヴィンテージ・ギアを触っているような、あるいは未来のエイリアンが使っている楽器を奏でているような、不思議な郷愁と興奮を同時に味わせてくれるのです。

[!NOTE] ウェストコースト・シンセシス: ドン・ブッフラらが提唱したシンセ方式。加算合成やウェーブフォールディングを多用するのが特徴。 

ウェーブフォールディング (Wavefolding): 波形の上下を押し潰すのではなく、内側に「折り返す」ことで複雑な倍音を生成する手法。 ローパスゲート (Low Pass Gate): 音量とフィルターを同時に制御するモジュール。独特のパーカッシブなエンベロープ特性を持つ。

モジュラー的な思考の直感操作:Generate で「音の宇宙」を探索するワークフロー

Generate は非常に多機能ですが、その操作性は驚くほどシンプルに整頓されています。

中の人

多彩な組み合わせが可能なモジュレーションパッチが個性的

全てが見渡せる 1 画面 UI。モジュレーションのパッチングを「遊び」に変える

近年、高機能なシンセサイザーは複数のタブを行き来したり、複雑なメニューに潜ったりする必要があります。しかし Generate は、ほぼ全てのパラメータが一つのメイン画面に収められています。

[+]を押して4つまでモジュレーションを設定できます。」

特に秀逸なのが「パッチ・ケーブルを使わないパッチング」です。画面内のモジュレーション・ソースを、コントロールしたいノブにドラッグ&ドロップするだけで、その関連性が点灯するサークルによって視覚化されます。これ、実はモジュラーシンセの「パッチング」そのものを簡略化したものです。最大 1,440 ものルーティングを 1 画面で管理できるこの UI は、サウンドデザインの心理的ハードルを劇的に下げています。

インスピレーションを形にする、EG、LFO、8 ステップシーケンサーの連携

8 ステップシーケンサー

Generate には、サウンドを動かすための強力な兵器が揃っています。

  • 2 つの Loop エンベロープ: 通常の ADSR としても、あるいは複雑な LFO としても機能。
  • 2 つの標準 LFO: 周期的な変化を与える。
  • Sample & Hold / Random: 数値の「跳ね」を利用した不規則な変化。
  • 8 ステップシーケンサー: 基本的なパターン作りだけでなく、特定のパラメータをリズミカルに動かす「モジュレーション・シーケンサー」として真価を発揮。

これらすべてのソースが互いにモジュレーション(干渉)し合えるため、まさにソフトウェアの内部に巨大なユーロラック・ケースがあるような感覚で音を作り込むことができます。

Eventide 由来の高品質エフェクト:サウンドを「完成」させる最後のスパイス

音の出口となるエフェクトセクションも、一切の手抜きがありません。

Newfangled Audio は Eventide 出身のエンジニアが立ち上げたブランド。当然、エフェクトのクオリティは世界最高峰です。

エフェクトは[+]が表示されているパラメータがあればモジュレーターに接続できます。

内蔵されている EQ、コーラス、ディレイ、リバーブ、リミッターをオンにするだけで、カオスエンジンが作った剥き出しの音が、一瞬で「レコードから鳴っているかのような」完成されたサウンドへと昇華されます。特にリバーブの密度の高さと、ディレイの音楽的な減衰は、外部プラグインを使わなくても十分に「完結」できるクオリティに達しています。

[!NOTE] LFO (Low Frequency Oscillator): 可聴域以下の非常に低い周波数で発振するオシレーター。音量やピッチに周期的な変化(ビブラートやトレモロ)を与える。 サンプル&ホールド (Sample and Hold): 特定のタイミングで信号を抽出し、次のタイミングまでその値を保持すること。ランダムな値を生成する際によく使われる。 ユーロラック: モジュラーシンセサイザーの世界共通規格。好みのモジュールを自由に組み合わせて独自のシンセを構築できる。

まとめ:Generate は、クリエイターに「偶然という名のギフト」を贈るシンセである

音楽制作とは、基本的には自分の頭の中にある音を形にする作業です。しかし、時に私たちは「自分の想像を超えた何か」を欲します。

予定調和な音楽制作を卒業し、カオスの海へ飛び込む勇気

Newfangled Audio Generate は、そんなあなたの「期待」をいい意味で裏切り続けてくれる、稀有なツールです。

「こうすればこう鳴る」という計算が立つアナログシンセも素晴らしいですが、時にノブを回した瞬間に、地球の裏側の嵐の音のような、あるいは遠い銀河の通信ノイズのような、「自分でも予期していなかった最高の音」に出会える……。Generate が提供する最大の体験価値は、この「音との一期一会」にあります。予定調和を嫌うサウンドデザイナーにとって、これはもはやプラグインの形をした「ミューズ(女神)」と言えます。

無料版「Pendulate」から始まる、Newfangled Audio への旅

もし、いきなり Generate に飛び込むのが不安なら、同じエンジン(Double Pendulum)を搭載したモノフォニックの無料シンセ Pendulate をまず試してみてください。その一音を鳴らした瞬間、あなたが今まで出会ってきたどのシンセとも違う「芯の太さと、揺らぎの深さ」に驚くはずです。

劇伴からテクノまで。Generate が現代の音楽に必要な理由

エレクトロニック・ミュージック、映画のサウンドトラック、アンビエント、あるいは最新のポップス。どんなジャンルであれ、最後の一押しとなるのは「音の説得力」です。

Generate は、その説得力を「物理的な正しさ」と「カオス的な複雑さ」によって生み出します。誰もが使い古したプリセットを使っている中、あなたがカオスの海から掬い上げた唯一無二の音色は、聴く者の耳を惹きつけ、楽曲に強烈な個性を与えることでしょう。

もし、あなたの制作環境に「野生のエネルギー」が足りないと感じているなら、迷わず Generate を導入してください。カオスが奏でる美しい音楽の世界は、一度足を踏み入れたら二度と戻れないほど、刺激的で、豊かで、そして驚きに満ちているのですから。

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デモ版は14日 https://www.newfangledaudio.com/generate

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この記事を書いた人

櫻井徳右衛門のアバター 櫻井徳右衛門 音楽プロデューサー・ミュージシャン

希少種ギターメタラーDTMer
VSTレビュー公開記事・触ったDTMプラグインは1,000個以上を超える。
ギタリスト・作曲家でもあり、音楽リスナーであることから聞くのも好きでイヤホン・ヘッドホンも集めはじめる。

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