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EZdrummer 3の拡張音源(EZX)おすすめまとめ!ジャンル別の選び方を解説

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EZXが多すぎてどれを選べばいいかわからない……

EZdrummer 3を購入して最初にぶつかる壁が、これだと思う。公式サイトを開いたら20種類以上のEZXがずらっと並んでいて、どれも魅力的に見える。でも全部買うわけにもいかないし、何から選べばいいのかまったく見当がつかない。

この記事では、EZdrummer 3の拡張音源(EZX)をジャンル別に分類して紹介する。


目次

EZdrummer 3とEZXの仕組み

EZXとは何か

EZXとは、EZdrummer 3に追加できるサウンド拡張パックのこと。本体購入時に含まれるドラムキットだけでは物足りないとき、好みのジャンルや録音スタイルに合わせてEZXを買い足すことで、使えるキットやサンプルの幅を一気に広げられる。

EZXを追加すると、EZdrummer 3のブラウザ上でそのキットが選択できるようになる。ドラムキット・プリセット・MIDIグルーブが一緒に入っていることが多いので、買ってすぐ楽曲制作に使えるのが魅力だ。

Superior Drummer 3との違い

ここでよく出る疑問が「EZdrummer 3とSuperior Drummer 3はどちらを買えばいいか」という話。個人的に感じているのは、サンプル数の多さと音のリアルさはSuperior Drummer 3のほうが上だということ。同じ音源を使っていても、Superior Drummer 3で組み立てたほうが正直なところリアルさには勝てない。

ただ、SuperiorDrummerには大きなハードルが2つある。大量のディスク容量と、読み込みの速いディスクが必要という点。SSDでないと快適に動かすのが難しいし、初期投資の金額も高い。その点、EZdrummer 3はSuperior Drummer 3から軽量化されているので導入しやすい。容量の制約が少なく、PCスペックが普通でも問題なく動く。

「まずDTMでドラム音源を使ってみたい」「ドラムプログラミングを学びながら曲を作りたい」という人には、EZdrummer 3から入るのが現実的な選択だと思う。

EZbass・EZKeysとの連動

EZdrummer 3の面白いところは、同じToontrackのEZbass・EZKeysと合わせて使うと「Bandmate」や「Song Creator」といった機能の恩恵が受けられること。BandmateはAIがドラム・ベース・コードを提案してくれる機能で、Song CreatorはMIDIグルーブを組み合わせて楽曲構造を素早く作れる機能だ。

アイデアをとにかく素早く形にしたい、コード感のある楽曲をデモとして仕上げたい、という使い方をするなら、EZbassやEZKeysとの組み合わせは本当に助かる。


EZdrummer 3 + EZXシステムのメリット・デメリット

メリット

  • 2026年現在で20種類以上のEZXがラインナップされており、ほぼ全ジャンルをカバーできる
  • Superior Drummer 3と比べて軽量で、読み込みの速いSSDなしでも快適に動作する
  • EZbass・EZKeysと組み合わせるとBandmateやSong Creatorの恩恵が受けられ、アイデアを素早く形にできる
  • 各EZXに付属するMIDIグルーブの質が高く、打ち込みの知識が少なくても様になるパターンがすぐ作れる
  • EZXの価格が統一されており(SonicWireで¥11,000前後)、予算が読みやすい
  • EZdrummer 3・Superior Drummer 3の両方に対応するEZXが多く、将来的にSDに移行しても資産が活きる

デメリット

  • 本体(EZdrummer 3)が別途必要で、初期投資が発生する
  • Superior Drummer 3と同じ音源素材を使っているが、正直なところリアルさではSuperior Drummer 3に勝てない
  • 各時代・ジャンルを1EZXあたり3〜7キットでカバーするため、非常に細かいジャンル専門性は出しにくい
  • Signature Part 1・Part 2など一部の旧製品は情報が少なく、購入前の比較検討がしにくい

感じたこと

EZdrummer 3+EZXのシステム全体を使ってみて感じるのは、2026年現在、ほとんどのジャンルはカバーできているという点。ロック・メタル系はもちろん、ジャズ・ファンク・ニューオーリンズ系のグルーブ音源、さらにはシンセウェーブ・インダストリアル・EDMといった電子系まで揃っている。よほど独自のドラムキットを一から組み立てたいのでもないかぎり、欲しいドラムの音は見つけられると思う。

最初は「拡張音源ってどこまで変わるの?」という感覚だったけど、同じEZdrummer 3でも本体キットとEZXのキットでは質感がかなり違う。録音されたスタジオの雰囲気やドラマーの個性が音に滲み出ていて、選ぶEZXによって楽曲の方向性まで変わってくる。

──EZbassやEZKeysと組み合わせると、ドラム・ベース・コードが連動してデモを速攻で仕上げられる。この点は正直かなり助かっている。


ジャンル別EZXおすすめ一覧

ロック・ポップ系

EZX Drumology

「60〜90年代のロックドラムを時代別に使い分けたい人へ」

向いているジャンル:クラシックロック、ポップロック、オルタナ

4つのキットが4つの年代を担当している構成が特徴的。60年代のLudwig Super Classic、70年代のPearl Phenolic、80年代のYamaha Recording Custom、90年代のTama Starclassicと、時代ごとの質感の違いがそのまま音に出ている。「各年代ごとのドラムサウンドを再現したい」という明確な用途があるなら、かなり刺さる一本。

容量:12.7GB / キット数:4キット

EZX Drumology をチェックするにはこちら >>

EZX Acoustic Songwriter

「シンガーソングライター・アコースティック系に最適な多彩なキット集」

向いているジャンル:シンガーソングライター、カントリー、フォーク、ポップ、ロック

7キットというEZXの中でもかなり多めのキット数が入っている。40〜60年代のビンテージから2010年代のモダンまで幅広いラインナップ。Sound Emporium(ナッシュビル)でグラミー賞受賞エンジニアが録音しているとのことで、アコースティックな楽曲に合わせやすい質感が期待できる。

容量:18GB / キット数:7キット

EZX Acoustic Songwriter はこちら >>

EZX Big Stage

「劇場で録ったという圧倒的な空気感を楽曲に加えたい人へ」

向いているジャンル:ロック、メタル、アンビエントポップ、ソウル

1859年建造のスウェーデンの劇場(Stora Teatern)で録音したという珍しい経歴を持つEZX。バルコニーや天井など複数のアンビエンスマイクが含まれており、独特の空間感を出せる。ステージ感のある大きい音が欲しいとき、セール価格ならかなりアリな選択肢だと思う。

容量:9GB / キット数:4キット

EZX Big Stage はこちら >>

EZX EZdrummer 2 Core Library

「EZdrummer 2時代の定番サウンドをEZdrummer 3で使いたい人へ」

向いているジャンル:ロック、ポップ、メタル全般

EZdrummer 2本体のサウンドとMIDIライブラリをそのままEZdrummer 3で使えるようにしたEZX。Chuck Ainlay(200枚以上のアルバムクレジット)がBritish Grove Studios(ロンドン)で録音した音源で、幅広いジャンルに対応できる。EZdrummer 2を以前使っていた人や、定番的なロック・ポップサウンドが欲しい人に向いている。

容量:3GB / キット数:5キット

EZX EZdrummer 2 Core Library 購入はこちら >>


ヘビー系(ハードロック・メタル)

EZX Heavy Rock

「ハードロックに特化した力強いキット」

向いているジャンル:ハードロック、ヘビーロック

ハードロック・ヘビーロック専用に設計されたEZX。Yamaha Recording CustomとLudwig製のキットで構成されており、計5パターンのキット構成が用意されている。エンジニアのJay RustonとドラマーのJeff Friedlによる組み合わせなので、完成度の高いプリセットが揃っていると思われる。

容量:9GB / キット数:5キット

EZX Heavy Rock はこちら >>

EZX Metal Mania

「現役メガデスのドラマーが作ったメタル特化EZX」

向いているジャンル:メタル全般

Megadethのドラマー・Dirk Verbeurenが参加したという経歴が目を引くEZX。ロサンゼルスのOne On One Recording StudiosのスタジオAで収録。Dirk自身のシグネチャーキットを含む3キット構成で、エンジニアはDeftones・Parkway Driveも手がけるChris Rakestraw。メタル系の楽曲を本格的に作るならかなり刺さる内容だと思う。

容量:14GB / キット数:3キット

EZX Metal Mania はこちら >>

EZX Infinity Grid

「プログレッシブメタル・モダンメタルに特化した重厚な音」

向いているジャンル:モダンメタル、プログレッシブメタル

TesseracTのJay Postones・Acle Kahney両名が関わったEZX。DW製のキットを3種類収録しており、5種類のキック・10種類のスネア・15種類のトム・22種類のシンバルという充実した選択肢が用意されている。モダンメタル・プログレッシブメタルを作るなら最初に候補に入れたい一本。

容量:11GB / キット数:3キット

EZX Infinity Grid 購入はこちら >>

EZX Post-Metal

「大気圧的・スローなメタルに合う重くて暗い音」

向いているジャンル:ポストメタル、アトモスフェリックメタル

ノルウェーのOcean Sound Recordingスタジオで収録。Cult of LunaのThomas Hedlundが参加しており、ポストメタルらしい重く暗い質感が特徴だと思われる。スワイアオフ(スネアワイヤーなし)構成のキットも含まれており、実験的なサウンドデザインにも使える。

容量:9GB / キット数:4キット(+ワイヤーオフ構成2種)

EZX Post-Metal はこちら >>

EZX Underground

「パンク・ハードコア・ガレージロックの生々しい音」

向いているジャンル:パンク、ポストパンク、ハードコア、インディ、クラウト、ガレージ、メタル

Refusedのドラマー・David Sandströmが演奏したMIDIグルーブ付き。ストックホルムのStudio Cobraで録音。「90年代初頭からの地下シーンの生のエネルギー」をコンセプトにしており、わざとらしいポリッシュが少なく生々しい質感が売りだと思われる。

容量:2.6GB / キット数:4キット

EZX Underground 購入はこちら >>


ジャズ・ファンク・ソウル系

EZX New Orleans

「ジャズ・ファンク・セカンドライン、ニューオーリンズの空気感を丸ごと」

向いているジャンル:ジャズ、ファンク、ソウル、R&B、ルーツ、ブルース

ニューオーリンズのEsplanade StudiosでTerence Higginsが演奏。ジャズからファンク、セカンドラインまでカバーするMIDIグルーブが付属。ウォッシュボードやカウベル、パンデイロ、ボトルなどの特殊パーカッションも収録されているのが面白い。ニューオーリンズ系の音楽をDTMで作るなら、これ一択に近い存在だと思う。

容量:17GB / キット数:5キット

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EZX Modern Retro

「ソウル・R&B・ポケット系ビートのためのビンテージキット」

向いているジャンル:アコースティックポップ、ソウル、R&B、ポケット系ビート

1940〜50年代のLevin製キットを中心に構成。スウェーデンのSvenska GrammofonstudionでDepeche ModeやThe Knifeを手がけたChristoffer Bergがエンジニアリング。カルフスキンやカウスキンのドラムヘッドが使われているとのことで、独特の丸みのある質感が期待できる。

容量:9GB / キット数:3キット

EZX Modern Retro はこちら >>

EZX Alchemy of Pop

「ビンテージとエレクトロニックを組み合わせたポップ向けEZX」

向いているジャンル:オルタナ/インディポップ、フォーク・ルーツ、コンテンポラリーロック・ポップ、R&B・ソウル・ヒップホップ

4つのキットがそれぞれ異なるジャンルの方向性を持つ構成。カルスキンヘッドのビンテージドラムにカスタムエレクトロニックのワンショットを組み合わせており、アコースティックだけでも電子系だけでもない独特の音になっている。JUNOアワード受賞のHill Kourkoutisがエンジニアを担当。

容量:14GB / キット数:4キット

EZX Alchemy Of Pop はこちら >>


アコースティック・ドライ系

EZX Dry

「ルームを感じさせないドライでクリアなサウンド」

向いているジャンル:インディ、ポップ、ヒップホップ、ソウル、シンガーソングライター、エッジーなビート

防音処理された小さい部屋でできるだけ空間成分を排除して録音したEZX。Phoenix のThomas Hedlundと Mikael Häggströmの2人のドラマーが同時に演奏することで、オーガニックなバリエーションを収録している。自分でリバーブやコンプをかけて音を作り込みたい人には使いどころが広い音源だと思う。

容量:2.3GB / キット数:4キット

(Ludwigのビンテージキット4種:Open、Concert、Crystal、Muffled)

EZX Dry はこちら >>


エレクトロニック・EDM系

EZX Dance

「ハウス系EDM全般をカバーする15キット入り」

向いているジャンル:EDM、ハウス、トランス、テクノ

AfroHouse・Bass House・Classic House・Progressive House・Tech House・Trance・Tropical House・UK Houseなど、ハウス系のサブジャンルを幅広くカバー。約400のサウンドが収録されており、David Guettaや Dimitri Vegasとも仕事してきたTimofey Reznikovがエンジニアリング。EDMをEZdrummer 3で作るなら即戦力になる一本。

容量:1GB / キット数:15キット

EZX Dance はこちら >>

EZX Synthwave

「80年代テイストのシンセウェーブ・モダンポップ向け」

向いているジャンル:シンセウェーブ、モダンポップ、レトロポップ

20のキット、約440のサウンドを収録。StargatやHighway、Nostalgia、Funkyなどキット名からすでに80年代感が漂ってくる。Timofey Reznikov(同じくDance EZXのエンジニア)が担当。シンセウェーブやレトロポップの楽曲を作るなら、まず候補に入れたいEZX。容量が軽いのも地味に助かる。

容量:90MB / キット数:20キット

EZX Synthwave はこちら >>

EZX Beat Machine

「エレクトロアコースティックの融合。ビートメイキング向け」

向いているジャンル:モダンポップ、ビートメイキング、エレクトロニックミュージック

25のキットプリセットと400以上のサウンドを収録。エレクトロニクスと生ドラムを組み合わせた「ヒューマン・ミーツ・マシン」なコンセプトが面白い。マクロ機能(ピッチ・フィルター・トランジェント・コンプレッションなど10種)でリアルタイムに音を変えられる。容量がたった110MBというのも特徴的。

容量:110MB / キット数:25キットプリセット

EZX Beat Machine はこちら >>

EZX Dark Industrial

「インダストリアル・ダークエレクトロニック・シネマティックに」

向いているジャンル:インダストリアルロック、メタル、ダークエレクトロニック、シネマティック

アコースティックドラム・エレクトロニックドラムマシン・フォーリー・アンビエンスを400以上の音源で収録。31のキットプリセットが入っており、インダストリアル系の重厚なサウンドデザインから映画的な演出まで使いどころが幅広い印象を受ける。

容量:540MB / キット数:31キットプリセット

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EZX Elements

「実験的・ビートメイキング志向の30キット」

向いているジャンル:エレクトロニカ、ハウス、テクノ、モダンポップ、実験的ビート制作

「Black Hole」「Earth」「Space」の3つのライブラリに各10キットずつ収録した構成が独特。容量145MBと非常に軽量で、実験的なサウンドデザインに使う素材集という位置づけに近い。

容量:145MB / キット数:30キットプリセット

EZX Elements はこちら >>


フュージョン・技巧系

EZX Fusion

「クラシックからモダンフュージョンまで、タム多めの大型キット」

向いているジャンル:クラシックフュージョン、モダンフュージョン

7本のタムを備えた各キット・20枚のシンバル・10個のバスドラム・14個のスネアと、構成内容が充実している。Yamaha Recording Custom(90年代・80年代)、Sakae Almighty(2010年代)、Tama Star(2020年代)という4種類のキット。フュージョン志向のドラムプログラミングをしたい人には使いどころが多そう。

容量:15.6GB / キット数:4キット

EZX Fusion はこちら >>



どんな人に何がおすすめか

ロック・ポップを幅広く作りたい → EZX Acoustic Songwriter か EZX Drumology。前者は7キットで汎用性が高く、後者は年代別のキャラクターが明確。

メタル・ハードロック専門 → EZX Metal Mania(現代メタル)か EZX Heavy Rock(ハードロック)。プログレ方向はEZX Infinity Grid。

ジャズ・ファンク・R&Bが好き → EZX New Orleans一択に近い。ソウル・ポップ寄りならEZX Modern RetroやEZX Alchemy of Pop。

電子系・EDM → ハウス系ならEZX Dance、レトロポップならEZX Synthwave、実験系ならEZX Elements / EZX Beat Machine / EZX Dark Industrial。

容量を節約したい → EZX Synthwave(90MB)・EZX Elements(145MB)・EZX Beat Machine(110MB)は非常に軽量。

とにかく定番の音が欲しい → EZX EZdrummer 2 Core Library。EZdrummer 2時代の実績ある音がそのまま入っている。


FAQ

EZXはEZdrummer 3がないと使えない?

はい、EZXはEZdrummer 3(またはSuperior Drummer 3)がないと使えません。EZX単体ではインストールはできますが、実際に音を出すには対応ソフトが必要です。ただし、EZdrummer 3とSuperior Drummer 3の両方に対応しているEZXがほとんどなので、どちらを持っていても使えます。

EZXとEZdrummer 3本体のドラムキットの違いは?

機能的には同じで、どちらもEZdrummer 3のブラウザ上で選択できます。違いは録音スタジオ・ドラマー・マイキング・収録されたジャンルの方向性。本体に付属するキットはオールラウンド志向で、EZXはよりジャンルや用途に特化した内容になっていることが多いです。

Superior Drummer 3でもEZXは使えるか?

2026年現在のほとんどのEZXはSuperior Drummer 3にも対応しています(製品ごとに必要なバージョンが異なるので、購入前に対応バージョンを確認してください)。ただしEZdrummer 3専用のUIや機能(BandmateやSong Creator等)はSuperior Drummer 3では使えません。

複数のEZXを同時に使えるか?

はい、インストール済みのEZXは全てEZdrummer 3のブラウザから選択できます。ただし1つのプロジェクトで複数のEZXのキットを同時に鳴らすには、キットをミックスする形で組み合わせる必要があります。EZdrummer 3ではキットのパーツを別々のEZXから組み合わせることも可能です。

EZXはいつセールになる?

Toontrackは定期的にセールを実施しています。特にBlack FridayやToontrackの創立記念セールなどで割引になることが多いです。日本ではSonicWireでも同様のセールが行われることがあります。焦らずセールを待つのも選択肢のひとつ。


EZX比較表

WebFetchで確認できた情報のみ掲載。確認できなかった項目は「—」にしています。

製品名ジャンル容量キット数日本円価格
EZX Drumologyクラシックロック・ポップロック12.7GB4キット¥11,000
EZX Acoustic Songwriterシンガーソングライター・カントリー・フォーク18GB7キット¥11,000
EZX Big Stageロック・メタル・アンビエントポップ9GB4キット¥11,000
EZX EZdrummer 2 Core Libraryロック・ポップ全般3GB5キット¥11,000
EZX Heavy Rockハードロック9GB5キット¥11,000
EZX Metal Maniaメタル全般14GB3キット¥11,000
EZX Infinity Gridプログレッシブメタル11GB3キット¥11,000
EZX Post-Metalポストメタル・アトモスフェリックメタル9GB4キット¥11,000
EZX Undergroundパンク・ハードコア・ガレージ2.6GB4キット¥11,000
EZX New Orleansジャズ・ファンク・ソウル17GB5キット¥11,000
EZX Modern Retroソウル・R&B・ポケット系9GB3キット¥11,000
EZX Alchemy of Popインディポップ・R&B14GB4キット¥11,000
EZX Dryインディ・ヒップホップ・ソウル2.3GB4キット¥11,000
EZX DanceEDM・ハウス全般1GB15キット¥11,000
EZX Synthwaveシンセウェーブ・モダンポップ90MB20キット¥11,000
EZX Beat Machineビートメイキング・モダンポップ110MB25キットプリセット¥11,000
EZX Dark Industrialインダストリアル・シネマティック540MB31キットプリセット¥11,000
EZX Elements実験的ビート制作・テクノ145MB30キットプリセット¥11,000
EZX Fusionフュージョン15.6GB4キット¥11,000
EZX Signature Part 1¥11,000
EZX Signature Part 2¥11,000

購入先・セール情報

セール情報

Toontrackは年に数回セールを実施することがある(Black Friday・創立記念セール等)

また不定期にToontrack Weekendセールを行い、古いEZXがセールになる。Weekendセールはその週末限定のためお見逃しなく。

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この記事を書いた人

櫻井徳右衛門のアバター 櫻井徳右衛門 音楽プロデューサー・ミュージシャン

希少種ギターメタラーDTMer
VSTレビュー公開記事・触ったDTMプラグインは1,000個以上を超える。
ギタリスト・作曲家でもあり、音楽リスナーであることから聞くのも好きでイヤホン・ヘッドホンも集めはじめる。

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